昨日の五円玉の実験の元になった、「自己暗示」 の著者のエミールクーエ☆☆☆
今から約、100 年前、フランスナンシー市の閑静な所にエミール・クーエの邸宅と診療所があった。
杏や桜の木の下で患者達が三々五々、オシャベリ、満席で人垣が出来てしまう程の待合室、そのなかで、クーエはその日の診療を初めた。
最初の酷い神経症にかかり、体が麻痺して、両足が萎えている、男性にクーエはきっと良くなるからといって、彼を励まし、「貴方は、潜在意識に悪い種を蒔いてきた。
これからは、よい種をまくんです、悪い結果を産み出してきた力が、今後は逆によい結果を産み出すのです」 100年以上前に、言葉とその言葉が作り出すイメージの重要性を見いだしていた医者クーエo(^∇^o)(o^∇^)o
『どんな仕事にかかる時も、つねに<これはやさしい>と考えなさい。<むずかしい>とか<不可能>とか<だめだ>と言った言葉は、ご自分の用語から抹消する事です。
その代わりに、<これはやさしい、大丈夫だ>という言葉を専用しましょう。他人が難しがるようなことでも、自分でやさしいと考えれば、実際にやさしくなってきます。』
世界的に有名なクーエの暗示「日々に、あらゆる面で私はますます良くなってゆきます」☆☆☆☆☆☆☆
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