こんにちは。お久しぶりのブログになりました恋の矢

RAYです。

 

題名の通り、今日は子宮の呼吸のお話をしたいと思います照れ

 

子宮の呼吸ってなんだ?ってまずハテナですよね。

 

そもそも、ここ数年「女性性の時代」と

頻繁に聞く様になりました。

女性性は感じること、フワッとした感覚が

湧き出てくる「溢れる感覚」なので、

本来もっと感じれるものだよねと思っていました。

 

セッションしててももっと感じるを伝えたかったお願い

サイキックの基本はまさに「感じる」だからですラブラブ

 

 

「子宮の呼吸」との出会いと、その体感

 

 

そこで今年に入って友人と呼吸を毎日意識して

瞑想の様に朝起きた時と寝る時にやっていたところ、

 

体に空気を入れるのは鼻からですが、

やってるうちに「」が呼吸し始めるのを感じたんです。

 

うわぁ〜気持ちいなぁ〜お願い

フワッとした体感が心地良くてだんだんこの感覚が

癖になっていきました笑

 

いつもはノートワークで

インナーチャイルドケアをしたり、

ジャーナリングをして心と向き合っていく事を

たくさんしてきましたが、

 

この「膣の体感」「子宮から溢れる母性」と

組み合わせると

 

あっという間に自分の中にある執着、

ドロついた感情、競争心が

ビックリするほど消えていきましたキョロキョロ

愛に包まれて温かい感覚と一緒にクラッカー

 

 

この子宮の呼吸で子宮が常に振動している事

自分が波に浮いている様な

ぷかぷかと母のお腹の中にいる様な感覚に

包まれたり、安心感がたっぷり溢れてきて、

 

この経験は、女性が持つ子宮の計り知れない力に改めて驚かされるものとなりましたお願いラブラブ

 

これだー恋の矢と私の奥がフェス状態になってましたチュー

 

 

 

子宮は「完全体」であるという考え

 

 

そもそもなんで男性性が強くなるのか?

 

はい、周知の事実、

女性はマルチタスクでなんでもこなせてしまいます笑い泣き

 

「私がやったほうが早いし」って

ササッとやってのけてしまう。

 

それは子宮が「女性性」「男性性」

どちらも持ち合わせている

完全体だから。

 

 

本当に女性の体はすごいですお願い

 

どっちも持ち合わせている完全体はまさに母性。

閉経していても、摘出していても神経が残っているのでちゃんと反応してくれますニコニコ

 

 男性は丹田が子宮の代わりをしてくれますラブラブ

 

 

これまでのアプローチと「子宮の呼吸」の融合

 

 

今回この感動を形にしたくて

講座を作ってしまいましたチュー

 

前回までの講座はノートワークを基本としており、

内観し、気づきや体感を重ねることを大切にしていましたアップ

 

 

今回はより女性性に特化した講座になっており、

子宮を呼吸によって解放し、女性性を開花させ、

 

緩んだ状態を日常に感じながら、

体の体感覚を感じながらのノートワーク

実践する点が特徴です ニコニコ

 

 

思考で解けたと思われたインナーチャイルドや

思い込みの癖の振り戻しをしない様に

「いつもの」状態から変えていきますラブラブ

 

なぜ振り戻されるかもまた書きますね音譜

 

 

RAY SALA

 

Instagram→https://www.instagram.com/?deoia=1

 

 

新講座只今募集中ラブラブ

2025年9月スタート

「子宮の呼吸で女性性開花」

詳細はこちらから↓