$翡翠に焦がれて

ってことで、突如庭に現れたMs.Emily!

わーいわーいえみりーだー













$翡翠に焦がれて

とか 失礼なこと言っちゃうよ。














そしたらエミリーさんは、














$翡翠に焦がれて




ちっちゃくなっちゃった!














$翡翠に焦がれて


はいはいごめんね、

もう大きい方で良いよ。














そしてカボチャ畑へ行くエミリーさん。






$翡翠に焦がれて







くれませんでした。














お次に台所へと向かうエミリー氏。


お水あげない代わりにプリンでも作ってくれんのか? と、思いきや

$翡翠に焦がれて








何も作ってくれませんでした。

















すると










お料理の机へ向かったエミリー。


$翡翠に焦がれて





自分が何か食べたかっただけみたいです。




どーぞ。それ食べていいよ。

















って言って差し上げましたのに



)$翡翠に焦がれて



笑顔で拒否られました。





見よ、この冷めた翡翠の顔を!







平民が作った料理何か食えるか とな。



いるわけないだろ とな。




ふーーん。































それはそうと






不意に




思いつきました。





「エミリー(村の住人)なんだから、魔法の1つくらい使えるんじゃない?」







ってことで






$翡翠に焦がれて

とか言ってみたー。





あはは、Joedan,Joedan





あの上空に飾ってあるジャックオランタンに乗るなんて無理無理























$翡翠に焦がれて



乗っちゃったよーーーーーーーーーーーー!!












うわーーー・・・・・・・















$翡翠に焦がれて


さすがに気使わせて頂きました。



ま、落ちても死なないと思うけどね。色んな意味で。















んで、気使ってもらったエミリーさん











カボチャから






屋根を
$翡翠に焦がれて











経由して















$翡翠に焦がれて


帰って来ました。





おかえり!良い笑顔だ!(°∀°)




















そしてご多忙なエミリーさんは




$翡翠に焦がれて



そろそろ仕事に戻らなければならないそうで。















$翡翠に焦がれて


別れを告げた。


もう来ないだろうな~













そう思うと






ちょっと寂しくなって








また


$翡翠に焦がれて



と言ってみた。







引き留めようにも私はまだそこへは行けませんので諦めた。









$翡翠に焦がれて


私の声なんか聞こえてませんよと言うようにどんどん遠のいていくエミリーさん。



そんなに帰るのが嬉しいか。










まぁいいや




$翡翠に焦がれて





エミリーは帰って行きました。




また来てね。もう来ないか。


















って、ことで、私もこのへんで!









$翡翠に焦がれて


Byecha!
国民は自由になった


42年間、本当に苦しかったね


しかし、お祭り騒ぎになっちゃって


無法地帯になってないか?

日本人記者も事故に遭ってます。


まぁとにかく、


民主主義、議員内閣制、といったような


二度と間違いをと繰り返さないような国を再建してください。


問題的な独裁はみてるのもこりごり


あと、問題的な社会主義もこりごり


ねむ


あ、すみません、ねむ



やばいねむい

文になってますように

可愛いねw









牛さん










と、にわとりさん(バグって柵が消えとるっ!)










寝てるわ~










あほみたいな顔のにわとりさん








でもこれ、良く見るとちゃんとニワトリのカクカクした動きで歩いてるんですね。



そして寝ている子たちも ちゃんと胸が動いてて呼吸しているのが分かるんです。



拡大して良く見ないと分からないんですが、



運営局もボロクソ叩かれながらも頑張ってらっしゃるのですね(´_`。)