
ってことで、突如庭に現れたMs.Emily!
わーいわーいえみりーだー

とか 失礼なこと言っちゃうよ。
そしたらエミリーさんは、

ちっちゃくなっちゃった!

はいはいごめんね、
もう大きい方で良いよ。
そしてカボチャ畑へ行くエミリーさん。

くれませんでした。
お次に台所へと向かうエミリー氏。
お水あげない代わりにプリンでも作ってくれんのか? と、思いきや

何も作ってくれませんでした。
すると
お料理の机へ向かったエミリー。

自分が何か食べたかっただけみたいです。
どーぞ。それ食べていいよ。
って言って差し上げましたのに
)

笑顔で拒否られました。
見よ、この冷めた翡翠の顔を!
平民が作った料理何か食えるか とな。
いるわけないだろ とな。
ふーーん。
それはそうと
不意に
思いつきました。
「エミリー(村の住人)なんだから、魔法の1つくらい使えるんじゃない?」
ってことで

とか言ってみたー。
あはは、Joedan,Joedan
あの上空に飾ってあるジャックオランタンに乗るなんて無理無理

乗っちゃったよーーーーーーーーーーーー!!
うわーーー・・・・・・・

さすがに気使わせて頂きました。
ま、落ちても死なないと思うけどね。色んな意味で。
んで、気使ってもらったエミリーさん
カボチャから
屋根を

経由して

帰って来ました。
おかえり!良い笑顔だ!(°∀°)
そしてご多忙なエミリーさんは

そろそろ仕事に戻らなければならないそうで。

別れを告げた。
もう来ないだろうな~
そう思うと
ちょっと寂しくなって
また

と言ってみた。
が
引き留めようにも私はまだそこへは行けませんので諦めた。

私の声なんか聞こえてませんよと言うようにどんどん遠のいていくエミリーさん。
そんなに帰るのが嬉しいか。
まぁいいや

エミリーは帰って行きました。
また来てね。もう来ないか。
って、ことで、私もこのへんで!

Byecha!




