うちの姉は無計画人間でございます。(私も人の事言えないけどねてへぺろ)
いや、違うんです。そういうんじゃないんです。
これらをご覧ください。↓
私が塾に居た時の事。
携帯の着信が入り、LINEが更新されていたようで。
それがこちら

「は?」と思いながらも冗談抜かしてんだろうと考え「しゃめうぴ(写真UPして)」と言う私。
10分ほど経っても返事が来ないので
「なんであんた所きたの?」と送ると・・・・。

酷い流れだwww
姉とはいつもグロラインwwww
それで、
写真が来た。

あら
片目が・・・・・??
聞くところによると、この子はもう一匹の猫と共にある倉庫に居たそうです。
発見時、彼らは生後一か月ほどの小さで、この子は目がグチュグチュになってしまっていて、もう一匹の子は健康でした。
そして見つけてくれた方が病院へ連れて行き、この子は眼球摘出の手術をしたそうです。
そしてこの子たちのポスターを貼り、里親募集を始めました。
募集している期間中、もう一匹の子はトラックに轢かれてしまい、命は助かりましたが足を悪くしてしまったそうで、しばらくは歩けなかったそうです。
そこの倉庫は荷物を積んだトラックの出入りが激しいところで、倉庫内に柵があるのですが、彼らは柵の内側に身を寄せていたそうです。外側はそのトラックの出入りが激しい所になるので、柵から出るともう命はないそうです。
発見時は生後約1か月ほどと見受けれられており、体が大きくなって柵を越えてしまわないうちに早く里親を見つける必要がありました。
そこから約2ヶ月間、ポスターを貼って里親探しをしましたが、面会まで至ってもこの子達の姿を見ると引き取ってくれる方は誰一人居なかったそうです。
そんな時、姉の友人が新しい猫を探しており、この話が彼女たちの耳に入ったそうです。
もう猫たちの大きさはギリギリで、本当に柵を越えそうなんだと言い、拾ってくれた方が家にでも一時保護出来たらよいのですが、
その方の家には先住猫がおり、目の手術のためにこの子を一日家に置いただけで、先住猫が4日も食事をとらなくて、家にはおけなかったのだそうです。
と、まぁ、そんな感じで、
姉はそのお友達と見に行くだけ見に行くつもりだったんですって。
そしてお友達は足の悪い子を引き取ったんですって。
姉は上記の話を聞いて、片目の子を「私が助けなきゃ!」と言う身を弁えない正義感と愛情にこの子を引き取ってしまったんだそう。
足の悪い子はもらわれても、片目のない子は確かに難しいかもね・・・。
一応名前は「こじろう(感じ推考中)」。(友達の猫は「ゆう」だそうです。)
でも色々案は上がっているので、今は「こじ」とか読んでる状態。
こじとゆうは今生後三か月ほどだそうです。

↑
部屋汚い

何となく痛々しさが残る右目。

↑
部屋汚い2

寝る1

寝る2

寝る3

こじとゆうちゃん1

ゆうちゃん

こじとゆうちゃん2

姉とゆうちゃん
あぁ、何となく虎太郎を思い出しちゃう色だなぁ…(涙)
大学生の身なのに、こんなことをして、父親にこっぴどく叱られるでしょう。
まだ私と母は父親に言っていません。
23日に猫キャリーに入れて帰ってきます。
その時に言うつもりです。
何といわれるか、最悪手放すことになるのかしら。。。
数年後帰ってきたとき、今いる子たちとの相性は合うのか。。。
まだまだ問題はあります。
いや、違うんです。そういうんじゃないんです。
これらをご覧ください。↓
私が塾に居た時の事。
携帯の着信が入り、LINEが更新されていたようで。
それがこちら

「は?」と思いながらも冗談抜かしてんだろうと考え「しゃめうぴ(写真UPして)」と言う私。
10分ほど経っても返事が来ないので
「なんであんた所きたの?」と送ると・・・・。

酷い流れだwww
姉とはいつもグロラインwwww
それで、
写真が来た。

あら
片目が・・・・・??
聞くところによると、この子はもう一匹の猫と共にある倉庫に居たそうです。
発見時、彼らは生後一か月ほどの小さで、この子は目がグチュグチュになってしまっていて、もう一匹の子は健康でした。
そして見つけてくれた方が病院へ連れて行き、この子は眼球摘出の手術をしたそうです。
そしてこの子たちのポスターを貼り、里親募集を始めました。
募集している期間中、もう一匹の子はトラックに轢かれてしまい、命は助かりましたが足を悪くしてしまったそうで、しばらくは歩けなかったそうです。
そこの倉庫は荷物を積んだトラックの出入りが激しいところで、倉庫内に柵があるのですが、彼らは柵の内側に身を寄せていたそうです。外側はそのトラックの出入りが激しい所になるので、柵から出るともう命はないそうです。
発見時は生後約1か月ほどと見受けれられており、体が大きくなって柵を越えてしまわないうちに早く里親を見つける必要がありました。
そこから約2ヶ月間、ポスターを貼って里親探しをしましたが、面会まで至ってもこの子達の姿を見ると引き取ってくれる方は誰一人居なかったそうです。
そんな時、姉の友人が新しい猫を探しており、この話が彼女たちの耳に入ったそうです。
もう猫たちの大きさはギリギリで、本当に柵を越えそうなんだと言い、拾ってくれた方が家にでも一時保護出来たらよいのですが、
その方の家には先住猫がおり、目の手術のためにこの子を一日家に置いただけで、先住猫が4日も食事をとらなくて、家にはおけなかったのだそうです。
と、まぁ、そんな感じで、
姉はそのお友達と見に行くだけ見に行くつもりだったんですって。
そしてお友達は足の悪い子を引き取ったんですって。
姉は上記の話を聞いて、片目の子を「私が助けなきゃ!」と言う身を弁えない正義感と愛情にこの子を引き取ってしまったんだそう。
足の悪い子はもらわれても、片目のない子は確かに難しいかもね・・・。
一応名前は「こじろう(感じ推考中)」。(友達の猫は「ゆう」だそうです。)
でも色々案は上がっているので、今は「こじ」とか読んでる状態。
こじとゆうは今生後三か月ほどだそうです。

↑
部屋汚い

何となく痛々しさが残る右目。

↑
部屋汚い2

寝る1

寝る2

寝る3

こじとゆうちゃん1

ゆうちゃん

こじとゆうちゃん2

姉とゆうちゃん
あぁ、何となく虎太郎を思い出しちゃう色だなぁ…(涙)
大学生の身なのに、こんなことをして、父親にこっぴどく叱られるでしょう。
まだ私と母は父親に言っていません。
23日に猫キャリーに入れて帰ってきます。
その時に言うつもりです。
何といわれるか、最悪手放すことになるのかしら。。。
数年後帰ってきたとき、今いる子たちとの相性は合うのか。。。
まだまだ問題はあります。
