笑うアブ タンポポの綿毛を飛ばして遊んだ幼い頃・・・ぃぇ、5月下旬です! (;´▽`A`` 「見てごらん、僕たちの未来が輝いてるよ」 「キラキラと舞い上がってステキね♪」 ヒラタアブちゃん、肩に手を乗せ寄り添い、舞い上がっていくタンポポ綿毛を微笑みながら見つめていました。 これ、なんてアニメのハッピーエンド!? (≧∇≦)
はすかめ アカミミっ子がスイレンの花を見つめていた5月下旬。 葉裏にひっそり 「ぁ、ども! いい天気っすね~♪」 挨拶してくれた たぶんセボシジョウカイちゃん。 こちらは黒い子 たぶんジョウカイボンちゃんかな。 見た目ちっちゃなカミキリムシ、種的にはホタルに近いようですが、普段あまり気に留めることのない虫。 近くでよく見るとハムシ系に似た可愛い顔してますね (*´∇`*)
水辺のいろいろ6月が終わる、そして7月へ、夏がくる~!! (;´Д`A ```アヂィ さて、5月に見た水辺っ子たちです。 ツバメが飛び カルガモも飛び ドバトんは豆鉄砲食らった顔で カラスは水飛沫を飛ばし カワセミはエビをパクリ♪ アオサギ若様はなぜか正座でマテしてて ちびチュンも正座でママを待つ。 水辺のいろんな表情、いろんなドラマ、楽しいね (*´∇`*)
ひとりっこ クロヤマアリさんがキショウブを探検していた5月下旬。 萎花の窪みにたまった滴をチュゥ~♪ 池には今季初認のカルガモ親子! 4羽孵ったらしいのですが生き残ったのは1羽だけ。 そして約3週間後のチビちゃん。 一人っ子は寂しいけれどママンの愛情を独り占めして元気にすくすくと育ちました (*´▽`*)