毎週水曜日にCentro Konnex(Sarmiento3131)にて開催。
オーガナイザはCannningのオーガナイザと同じ。
芸術活動をするための場所らしく、お芝居や、展示等をよく行なっている。
天助が高く、なんというか工場の一角のような作り。エアコンなどは無いので夏はかなり蒸し暑い。
160cmぐらいの高さの楽団用舞台があり、どこからでも見やすい。
広い割には席数はあまりないので、人気の在るペアがデモをする時は
2時頃に行くと立ち見になってしますかも。
今までに、"Los Reyes del Tango", "Color Tango", "Ojo de Tango", "Gente de Tango", "Orquesta San Suci", "Sexteto Milonguero"などの楽団が生演奏をしている。
床の状態はお世辞にも良いとは言えない。こっちでツルツルだったかと思うと、舞台前は
ザラザラで急にピボットできなかったりする。ねん挫注意。
柱がフロアにあるがミロンガで踊るには、差し支えない。ちょっとデモが見にくい。
カベセオなんて、期待しない方がいいかも。
Mozoが一人しか居ないので、飲み物等の注文はかなり期待できない。
友人同士で誘い合って行くのが楽しめるだろう。


オーガナイザはCannningのオーガナイザと同じ。
芸術活動をするための場所らしく、お芝居や、展示等をよく行なっている。
天助が高く、なんというか工場の一角のような作り。エアコンなどは無いので夏はかなり蒸し暑い。
160cmぐらいの高さの楽団用舞台があり、どこからでも見やすい。
広い割には席数はあまりないので、人気の在るペアがデモをする時は
2時頃に行くと立ち見になってしますかも。
今までに、"Los Reyes del Tango", "Color Tango", "Ojo de Tango", "Gente de Tango", "Orquesta San Suci", "Sexteto Milonguero"などの楽団が生演奏をしている。
床の状態はお世辞にも良いとは言えない。こっちでツルツルだったかと思うと、舞台前は
ザラザラで急にピボットできなかったりする。ねん挫注意。
柱がフロアにあるがミロンガで踊るには、差し支えない。ちょっとデモが見にくい。
カベセオなんて、期待しない方がいいかも。
Mozoが一人しか居ないので、飲み物等の注文はかなり期待できない。
友人同士で誘い合って行くのが楽しめるだろう。






