土曜日に 友達のお店の入口の扉を加工してきた。
もともと 六枚のしょうもないガラスが入っていたところに、間にあった木の桟を切って、
一枚のステンドグラスを入れたいと。 枠よりステンドのサイズが一回り以上小さかったので
鉄でフレームを組んで その中にステンドグラスを押しブチのような感じで填めて
一応さまになった。
僕は 鉄の黒皮の質感が好きで、立体感も出るように一部削ったりしていい感じかな、
と思って持っていったのだが、『色塗っていいの?』と聞かれて『それは自分の店になるんだからもちろん…。』
…、油断してたら ベタッとした茶色になっていた…。 てっ、鉄の立体感が…。
センス、趣味は人それぞれです。茶色でベタッとしていても 本人がそれでよければ…。
泣きそうになったが そこは大人として グッとこらえた週末でございました
金属を扱う仕事をしていると、電源コード、キャブタイヤ(溶接機とホルダーやアースをつなぐ太めのコード)などなど コードがつきもの。 コードのある機械を手にして色々と作業することが多いのだが、こいつらが ほんと空気を読まない。
いい調子で作業していて、ちょっと立ち位置を変えると すぐに確率の低いところに引っ掛かって手を止めてそれを外しに行く。ちょっとでもいらっとしたものなら 立て続けに引っ掛かりまくる。
多分 こちらの様子を伺っておちょくっているのか、急いでいる今やっちゃいけないよね、という空気が読めないかどちらかだ。 絶対あいつらとは 友だちになれそうにない。
そんなこんなで ずっと 『ワイヤレスで電気を循環させる、流す方法』をずっと考えているが、
僕みたいなアホが、『とうとうワイヤレスで電気をっ!』などという瞬間がくるわけがない。
だれか発明してくれないかなぁ~。
いい調子で作業していて、ちょっと立ち位置を変えると すぐに確率の低いところに引っ掛かって手を止めてそれを外しに行く。ちょっとでもいらっとしたものなら 立て続けに引っ掛かりまくる。
多分 こちらの様子を伺っておちょくっているのか、急いでいる今やっちゃいけないよね、という空気が読めないかどちらかだ。 絶対あいつらとは 友だちになれそうにない。
そんなこんなで ずっと 『ワイヤレスで電気を循環させる、流す方法』をずっと考えているが、
僕みたいなアホが、『とうとうワイヤレスで電気をっ!』などという瞬間がくるわけがない。
だれか発明してくれないかなぁ~。
今年は 最近ご無沙汰だった海外の旅に行きたいと思う。
欲を言えば アフリカ大陸。 更に欲を言えば、西アフリカのマリ共和国のドゴン族の村を見てみたい。
仮面やら、踊り、建物、土、….
まるで体感したことのない異文化の中に入ってどこまでその地を知れるか、初めはうわべの興味で
入っていって まるで違ったものを得て帰ってくる、 あの体験を最近していない。
昔僕は、何も知らぬまま、タイの田舎町、ラヨーン県という地でバイクタクシーの仕事をなぜかしていたことがある。
タイは、とても治安がよく、人もひたすら明るかったので何とかなっていたが、
西アフリカは 実際は無知なままでいくとかなり危険だと思うので、まずは現地を知るために色々と調べたりしておかねば、と考えると旅が始まる感じがしてきてワクワクするしッ!
さっ、まだ仕事終わってないから 鉄削りに戻らなければ…。
欲を言えば アフリカ大陸。 更に欲を言えば、西アフリカのマリ共和国のドゴン族の村を見てみたい。
仮面やら、踊り、建物、土、….
まるで体感したことのない異文化の中に入ってどこまでその地を知れるか、初めはうわべの興味で
入っていって まるで違ったものを得て帰ってくる、 あの体験を最近していない。
昔僕は、何も知らぬまま、タイの田舎町、ラヨーン県という地でバイクタクシーの仕事をなぜかしていたことがある。
タイは、とても治安がよく、人もひたすら明るかったので何とかなっていたが、
西アフリカは 実際は無知なままでいくとかなり危険だと思うので、まずは現地を知るために色々と調べたりしておかねば、と考えると旅が始まる感じがしてきてワクワクするしッ!
さっ、まだ仕事終わってないから 鉄削りに戻らなければ…。






