来週 Les Freresというピアノの連弾をしている兄弟のコンサートに行く。 メチャ楽しみだ。
かれこれ4回くらい行っているが、毎回帰り道はテンション上がって大変だ。
これがきっかけで、僕もこのレベルまでは無理だとしても、ピアノで楽しい時間を過ごせるように
なりたいな、と一年前くらいから 自己流で練習している。 …まるでうまくならない。
まぁしかし、ものごとは 継続がなければ望みも可能性もゼロになっちゃうので、いつの日か、
グーンっ、と壁を乗り越え 楽しく弾けるようになっている日を想像して続けよう、と自分に言いながら頑張っております。 久石 譲の『菊次郎の夏』って曲をようやく リズム、テンポはおおめに見ていただいて、ちょっとした弾き間違いもおおめに見ていただいて…、なんとか弾けるようになった。 はやくもっと楽しめる時が来ないかなー。
結局 ゴールデンウィークは、どこにも行けなかったのだが、 旅話が聞けた。
まっ まさかの南極旅行の話であった。 以前から アルゼンチンにある最南端の町
”ウシュアイア ”に興味があって よく調べたりしていた。 風の町 として知られており
生活の一部に 風 があるらしい。 南極へはそのウシュアイアから客船に乗って 二日間の航海をへてたどり着くのだと。そこから大陸には、ボートに乗り換え、上陸時間は四時間程度。
もう話がここまでの時点で すっかり夢中! そこで ”写真あるから見るかい?” の一言から
写真大会が。 50万頭、4種類のペンギンが出迎え、その傍らにはアザラシが、その後ろには ほんとに青い氷河…。 写真でもあれだけの迫力ってことは、 実際には想像以上なのだろう。
おそらく日本からツアーで行くと100万はするだろう、現地でツアーを探すと30万くらいであるらしい。南米まで飛行機で行って、そこからバスを乗り継ぎ乗り継ぎ…、50万くらいで行けるのでは、
想像がとまらなくなってきた。
仕事頑張って、絶対行ってやろー。 まずは ウシュアイアだ。


まっ まさかの南極旅行の話であった。 以前から アルゼンチンにある最南端の町
”ウシュアイア ”に興味があって よく調べたりしていた。 風の町 として知られており
生活の一部に 風 があるらしい。 南極へはそのウシュアイアから客船に乗って 二日間の航海をへてたどり着くのだと。そこから大陸には、ボートに乗り換え、上陸時間は四時間程度。
もう話がここまでの時点で すっかり夢中! そこで ”写真あるから見るかい?” の一言から
写真大会が。 50万頭、4種類のペンギンが出迎え、その傍らにはアザラシが、その後ろには ほんとに青い氷河…。 写真でもあれだけの迫力ってことは、 実際には想像以上なのだろう。
おそらく日本からツアーで行くと100万はするだろう、現地でツアーを探すと30万くらいであるらしい。南米まで飛行機で行って、そこからバスを乗り継ぎ乗り継ぎ…、50万くらいで行けるのでは、
想像がとまらなくなってきた。
仕事頑張って、絶対行ってやろー。 まずは ウシュアイアだ。






