ココなつ♪blog

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人生後半、日々是迷走!youtubeでは天乃雫として朗読チャンネルを開設しています♪

今回は『叔父さんの住む霊界10〜16』を、動画4本に分けました。

 

  霊界の図表/聖者の臨終

 

霊界の図表

例のワード氏の亡くなった叔父さんが、①霊界の図表②趣味の図を描いている。

 

私が持っている霊界の図表は、上下の階級のようなもので、霊界の内部の組織図のようなものは今回初めて見た。

 

朗読の最後に図表を入れているが、ここにも一応貼り付けておくことにする。

 

 

これを見ながら、朗読を聞いた方がより理解できるとは思う。

 

今回の朗読で面白いと感じたのは、死後の生活における、趣味の話だ。

 

若い時に肉体的スポーツを楽しみ、体力が衰えてくれば精神的娯楽を楽しむ、これは神の御心なのかもしれない。

 

健康長寿のために貯筋は必須だが、無理なスポーツをする必要はなく、一日一万歩のウォーキングで十分だろう。

 

あの世へ行けば肉体はないわけであって、肉体を使った娯楽はできない。

 

以前の朗読動画『新樹の通信』の中で、確か、棺桶に愛用の笛を入れてもらい、死後も笛を演奏して楽しんでいると言っていたように思う。

 

死後も楽しめる娯楽を身に付けたい。

 

棺桶に入る楽器に限られるのだろうか、、、と疑問が湧く。

 

だから、ピアノは霊魂が弾きに来るのか?(笑)

 

想像は尽きない。

 

聖者の臨終

神主、巫女、僧侶、神父、修道女、司祭等々、神に仕えていると言われる職業は様々である。

 

その中で、どれだけの人が真に神に仕えているのだろうかと思う。

 

職業にしなくても、聖者にはなれる。

 

この物語に登場するような聖者を目指すのは無理だが、一歩でも近づきたいとは思う。

 

宗教に属す必要など全くない。

 

ただ神を信じ、日々生かしてもらえていることに感謝し、お天様に見られても恥ずかしくないような行動する。

 

幸せになることは、思ったより簡単なことだと気付いてほしい。

 

心が変われば、自然に行動と体も変わっていく。

 

 

 

 

  霊界の学校

 

霊界の学校については、今までも本で読んだことがある。

 

全て翻訳本だったように記憶するが、もうかなり前のことで忘れてしまった。

 

読む年齢によっても受け取り方は違うだろう。

 

体半分くらいは棺桶に入っている年齢の今の私は、読むのも気合いが入るし、とても面白いと感じている。

 

書かれてあることも一々納得してしまう。

 

霊界の学校へ入るのが、今から楽しみだ(笑)

 

 

 

 

  自分の葬式に参列/霊界の大学

 

自分の葬式に参列

最近は、一日葬や家族葬が増えている。

 

もっと簡易な直葬(火葬式)なるものもあるようだ。

 

この朗読を聴けば、自分の葬儀の希望が変わる可能性が無きにしも非ず。

 

通夜・告別式には、それぞれ意味がある。

 

朗読の中でもそれについて少し触れている。

 

私は、ある本でその意味を知ってから、自分の葬儀は必ず通夜と告別式はしてほしいと思っている。

 

戦争など諸事情により、ご遺体がない場合もあるが、それでも〝儀式〟は重要ではないかと感じるのである。

 

霊魂は、必ずその〝儀式〟に参加していると信じたい。

 

霊界の大学

さっきは霊界の学校だったが、今回は霊界の大学。

 

私は現世で大学へは行っていないので、是非、霊界では大学へ行きたいと思う(笑)

 

霊界の大学で何をするか、今から考えておこう昇天

 

 

 

 

  犬の霊魂/星と花

 

犬の霊魂

犬も人間同様、霊界に行くようだ。

 

ただ、上層階へ行くかはまだまだ研究中と言っていた。

 

動物から人間に生まれ変わる魂もあると本で読んだことがある。

 

ただ、やはり人間の魂的にはかなり未熟と推測する。

 

今の世の中、動物からの転生組がかなりいると、これまた本で読んだことがある。

 

すぐ感情的になり、なんでも力で解決しようとする人は、そうではないのかと勘ぐりたくなる。

 

世界で戦争が多いは、ひょっとしたらそのせいなのかもしれない、とも。

 

星と花

あの世の花は、星のようにキラキラしているらしい。

 

そんなキラキラしたお花畑の中で、寝転んで昼寝とかできるのだろうか。

 

私も、自分の死後、ワード氏の叔父さんのように、死後の世界について色々伝えたいものだ。

 

そのためには、ワード氏の役割をしてくれる人が必要だな。

 

もし、希望者がいれば今から受付OKだぞよ。

 

ただし、私は後30年位は生きるつもりだ爆  笑

 

 

 

 

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