私はもう去年の11月でツインレイかもと思って努力するのは辞めて、帰国したらお見合いパーティーに出て、おしゃれと食事と少しのドキドキワクワクを楽しもうと思っていた。
お相手さんともすっかり疎遠になっている。
これがサイレントだという意識はなく、思い出にしようという気持ち。
ところが、またあのよく似た魂のツインレイ男性が心の中の葛藤や移り変わりを時系列で話してくれて、
私がさっぱり分からなくて、ハンバーグの具材のようにぐっちゃぐちゃになっていたことが、すっきり整理されたような感覚があった。
ただ、それはあくまでもこの男性の心の中の話であって、去年までのお相手さんの話ではない。
(なぜか私は「先生」と書きたくない。たぶん「先生」という呼び方の中には敬愛がこもってしまうから、それが今は自分の気持ちとあまり合わないから、書きたくないんだと思う。)
動画を見て、ちょっと驚いたけれど、私には今はやることがあるから、また今度見るね。