私は今までこのブログで「先生」と呼ぶ人をツインレイとしてつづってきたけれど、今はそう感じていないと書き直しておきます。
そもそも魂がパカっと二つに分かれて地球に誕生するという話は、本当は誰にも断言できないことだから、あの人がツインレイかどうか審議するというのはそもそもおかしいことなんだけれど、
まあ、そんなことより真に重要なのは「この人と私は人生のパートナーなんだ」という意識であって、それがない👋🏻ということを書いておきます。
この1か月の間に、私の家族に起きた大きな出来事について、私は先生に聞いてもらいたいと思えなかったんです。そこまでの信頼が寄せられなかったし、心の繋がりも絆もできていなかった。
そうはっきり分かったので、ああやっぱり違うなと思いました。
一番近い人としか共有できなかった。
だけど、先生の存在がきっかけで、私はスピリチュアルな生き方を採用するようになり、さらにはツインレイ情報に出会い、自己統合、アセンション、ハイヤーセルフと繋がって生きる感覚を身に付けたので、私の人生で大事な役割をしてくれた人だと思います。
ということで、もし魂の伴侶的な人に出会えるとしたら、次の人です。
それははっきり分かるんです。
何故なら、そうではない人に対する感覚を深く味わったので、それと同じ感覚のする人はもう選ばないからです。