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ホールのツインレイブログ、現在自己統合中

ホール(Whole)と申します。
以前はハーフ(Half)と名乗っていました。

2017年にツインレイと出会いました。20年から21年にかけて約8か月のサイレント期を終え、現在統合期を迎えています。
23年アップデート
ツインレイかと思っていた人は一つ手前の人だと思います。



同じツインレイをテーマにしたチャンネルでも、聴き比べてみると、発信者の価値観や信念が口ぐせとして繰り返されていて、その発信者の統合状況も本当にその通りになっていることに気付く。


ある人は、7年もサイレントがあった人を師匠と呼び、視聴者に「大丈夫、大丈夫」と声をかけ、たとえお相手がつい先日別の人と結婚してしまっても、「大丈夫、大丈夫」と励まし、発信者ご本人も長い長いサイレントを「大丈夫、大丈夫、いつか明ける、いつか明ける」と発信して過ごしている。


また、ある人は「彼を救うのは自分だ」と言い、「ツインレイ女性は女神なんだ」と説き、発信者自身も本当に女神のような姿で、お相手のほうも本当に救われなければならないような、精神的に不安定な状況がいつまでも続いている様子だ。


また、あるカップルは「私たちは早かった、早かった」と言い、「女性の願いを叶えて喜びたいのが男性なんだ」と説き、本当にご主人はいつも奥さんの横でニコニコ嬉しそうにしている。


信念というのはとても強いパワーを持っている。


ひとつ前の記事でもチラリと書いたけれども、私が、既婚者や精神的に弱い人に対する信念を変えない限り、また同じような恋愛を繰り返してしまうと思う。


このことには、先生のもとから離れてしばらくしてから気付いたのだけれど、もし気付かずにいたら、私はまたパートナーを持てないまま相手の回復をいつまでも祈り、望まれた時だけ駆けつけることが許されるような関係を作ってしまっていただろう。


或いは、現実的に一緒になれたとしても、共依存関係となり、一種の深い深い愛で苦しくて動けない関係になっていたんじゃないかと想像する。


先生は私の鏡となり、「あなたはこのような人をどこかで望んでいませんか?」と教えてくれた重要な人。




自分の本当の望みに気付くことが大事。