ようやく、風立ちぬを見ることができました。

金曜の夜から土曜にかけて出張だったので、移動中や宿泊先で時間をもてあそばないようにレンタルしたものを持っていきました。

感想はというと何がテーマなのか、分からないなぁと。もやもやすら残らず、何も残らず。取るに足らない映画だとその場は思いました。

しかし、次のサイトを見ると、そういう考え方もあるのかと思いました。

『風立ちぬ』を見て驚いたこと。

個人的には、開発した飛行機で悲惨な戦争のなか、悲しくも世界最強の戦闘機となったことや、戦渦で恋人と生き別れる…くらいなベタなストーリーがよかったなぁと。

あと…ぽにょから続くこの画風は好きになれないな…

否定的な意見ばかりで申し訳ないあせる