お久しぶりです。 はい
爺さんは 年甲斐もなく 5月病のような病にかかっておりまして はい
周りに言わせると ”ただ ただ やる気の失せた初老” なのだそうですが
確かに 気力も 最近はねー 性力は 元からねー(苦笑) 自給力はもってのほか みたいな感じでしたが
その間 引きこもりのごとぐ AIって何よ? からスタートして あれやっては これ試して みたいな日々を送っておりました。
以前にも書いたのですが 青春の一時を音楽に関わってきた身としては 安易な考えから AIで作曲にトライしてみようかと思い立った次第なのデス
余談になりますが 高校時代の最後に 自身で作曲してみようと思いたち つたないコード進行でメロディを思いつき
日本語の歌詞を 凄い形相でにらみつける当時大学生の姉に頼み込んで 英語に翻訳してもらった曲をヤマハに出したことあったなー で 何をどう間違ったか ポプコンのなんだったかな~~ なんかの記念楽譜集に載ったんだよねー 間違いなく 地元の楽器店の専務が教えてくれて 広島のヤマハのお店に確認にいったんですから
でも当時その本 4000円近くしたんで 高校生にはとても買えません なので買えずに帰ったんですが この話を信じているのは当の本人のみ 😢 悲しい
ちなみに その時の英文が ” Iglad to see you but you don't know what love is for”
今思うと 違う!!!! そういうんじゃなくて って言いたい
当時の私は こんな 全く詩的な表現皆無になっているなど 知らずに
・・・・ま それはそれでよい思い出ですわ
おっと 話がそれましたが
AIで作曲にトライしてみよう と CHATGPT をインストールして プロンプトを調べてからの
で 作ったのがこちら 本当は男性ボーカルで作りたかったのですが 操作を間違って あれ?あれ という間に完成!
タイトルは 【夏のメモリー】 夏のメモリーのページが表示されたら ヤシの木の下にある ▶ を押してください
猫の ファンタジーショート動画や カメラに向かって動くと 自分の動作をそのままアパターがやってくれる とか いろいろやってますがな はい
で 次は 絵本? 塗り絵?
とにかく 色々やってみないと 時代に取り残されますんで。
ちなみに AIについてこんな 説明があります
AIの定義とはどのようなものなのでしょうか?
AIという言葉の生みの親であるジョン・マッカーシー教授は、AIを「知的な機械、特に、知的なコンピュータプログラムを作る科学と技術」※と説明しています。しかし、AIの定義は今日に至るまで確定していません。研究者によって定義が異なっているというのが現状です。
※参考文献:NECソリューションイノベータ
なーんか 危ういナー
