こんにちは、
久しぶりに思ったこと。
昔はもの作りの仕事をしていて、考えますが今のところはどうなんでしょうか、自分のじいさん達の時代は終わり単純に作業をしてお金をもらう若い頃はそれだけの繰り返しでした。
バイク事故やそれがいやになり不動産の仕事を始めて、目新しい事に必死になって働いていました。
10年ほど前にとあるハウスメーカーの仕事に関わって、工場であらかじめ加工をし現場で組み立てる工法で作業の効率化をはかり今では大大手メーカーになりました。
効率化を考えて仕事をすることは確かに大事なことですが当時の時代でしょうか働いていてもの作りの心みたいなものが気うすになったのかと感じていました。
現在また仕事をし話を聴いていますが、やっぱりワンオフのものがまた売れてきてるようです、もの作りの心のようなことが見直されているのか。
日本はもの作りの技術は高いと、また良い方向に向かえばなー何て事を考えています。
さて仕事の関係もあり先にマンション管理士の試験を先に受けることになりました、調査士は来年に、自分のできることは小さいかもしれませんがまた自分の完成目指していきます。