質問の仕方
まず、大前提に持っておきたいのは
質問をする自分が、どんな自分であるか
私とゆう核をしっかりと持った上で
望む場面をイメージできるかどうか
質問者のベクトルが外を向いていたら
絶対にたどり着くことの無い世界を
歩き続けることになります
いつも、どんなときも
ベクトルは自分に向けているか
この視点がある事を知っていると
自ずと質問の仕方が変わってきます
「私に彼氏はできますか?」
とゆう質問が、どれだけ外の世界への投げかけなのかが分かってきます
自分で人生をきちんと選択していたら
このような質問は的外れな事であると…
視点は常に、外の現象人物ではなく
自分へ向ける