こんにちは!Raya(らーや)です![]()
10/13(日)にJamalik Jamal vol.4の開催が決定しました!
その前日の10/12(土)にMarian先生による
ワークショップ(WS)を同時開催いたします![]()
それに先立ちまして
Marian先生とインスタライブを開催しました![]()
10月のワークショップのトピックを5項目に絞り、
Marian先生から説明していただきましたよ〜![]()
Instagramにアーカイブを投稿しましたのでぜひご覧ください![]()
アーカイブ1時間も見てられないわ〜という方に!
まとめ記事を作成しました↓
③最強の腕使いメソッド
腕に悩んでる人、指先の動きが汚い人、必見!
腕の動きは、腕だけの動きではありません。
このWSでは
体とつながっているアームスムーブを学び、
コンビネーションをやっていきます。
自分が心地良さを感じる、
観ている人に心地良さを感じさせるアームスの使い方を学びましょう![]()
④ベリーダンサー専用身体の可動域の上げ方
上半身の可動域の出し方は"背骨"がキーワード!
"肩関節"も動きが良く出るポイントで、
しっかり動いてないと肩が上がってしまったり、
腕が痛くなってしまいます。
可動域がない状態で踊ってしまうと、
テクニックも上達しないし、
ポージングも決まらず、パフォーマンスの強弱もつけにくくなります。
したがって、テクニックの練習をするよりも、
自分の身体に備わっている可動域を広げて、
踊りを変えていきましょう。
下半身にも可動域がありますので
上半身と下半身セットでやる場合は4時間くらいのWSになります![]()
⑥"脱!まっすぐ"〜踊りに曲線と立体感〜3Dダンサーの作り方
ダンサーで
"素人感が抜けない"
”上達が見られない”
”踊りがダサい”
”見栄えが悪い”
と言う方は、
"2D"で踊っている場合がほとんどです![]()
2Dというのは、
どの方向を向いても「真っ直ぐ」。
つまり自分の身体に曲線がないということです。
このWSでは、まっすぐで、ノベっとした踊りから脱却し
身体の使い方を学ぶコンビネーションをやっていきます。
こちらのWSは東京でも開催しました![]()
⑦足ですべてが決まる!!"ステージを制するダンサー足の作り方"
ダンサーにとって”足”はとても重要です
マスト!!!
しかしながら、
足の使い方や足のコンディションが悪い人が結構多いです。
本来足でできる動きを、膝や腰でおこなってしまい、
足が短く見えてしまったり、
足の所作が汚く見えてしまったり...。
足から自分のオーラや強さ、
テクニックのコントロールが出てきます。
体感が大事とよく言いますが、
まず足が重要です。
足からダンサーっぽさが出ます。
1、2歩歩いた時"普通の人"になっていませんか?
プロもアマも
成長したいなら間違いなく"足"!
⑧パフォーマンスが爆上がる背骨の使い方
背骨の動きには3種類あります。
背骨を使っているようでも、
頸椎や腰を使ってしまっている場合があります。
そうすると、とっても痛そうに見えてしまうことも...![]()
このWSでは実際に体を触って、
自分の身体の動きを正していき、
快適に踊る方法を徹底伝授!
背骨を整える、正しく動かすことによって、
後ろ姿も美しくなります![]()
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Marian先生の10月名古屋WSの詳細は
Rayaのインスタでお知らせします。
Jamalik Jamalのインスタはこちら↓



