東京のホテルからワンダフルモーニング!
今日は今から真弓小児科医院の真弓先生の取材!
真弓先生監修の絶対読んだ方がいいマンガ
「牛乳はモー毒!?」
「肉はあぶない!?」
「白砂糖は麻薬!?」
「ごはんはえらい!
「オイルショック!」
「37℃の不思議」
うちのホームページで販売しております。
一家に一冊あると、これで病気はかなり減ると思うよ~。
http://maketheheaven.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=590670&csid=0
さてさて、昨日、世の中のいろんな裏まで知ってる永伊監督と出逢った。
永伊監督のホームページはこちら。
http://www.nagaipro.com/
永伊監督は46歳でさわやかで情熱って感じの人やった。
動物が大好きで動物実験のことを世の中に伝えたくていろい今の活動があるんやって。
話を聞いてたらビックリすることばっかりやった~。
監督がこのような活動を始めるきっかけとなったのは、小さい時の体験からやったみたい。
自分が生まれると共にお母さんが亡くなり、小学一年生の時にお父さんは家にも帰ってこなくなり、でも、いつか帰ってくるといつも駅で最終電車までお腹を空かせながら待ってたんやって。
そんな時に、自分を励ましてくれたのは、野良犬3匹やってんて。
学校の給食を自分と3匹で分け合ってたんやって。
ある日、犬が自分の分まで食べようとしたから、家に帰ってんて。
家のドアをガリガリする犬達。
朝、目が覚めたらその犬達が保健所の人に捕まって殺されたことを聞く。
自分があの時、パンをあげてたらここからいなくなって、逃げられたかもしれないのに。
唯一の遊び相手の犬達がいなくなって、本当に孤独感を感じたって。
そこで、自分に出来ることはなにかって、動物目線でいろんなことを考えるようになってんて。
それから環境問題も勉強されたりして、今は健康のことも講演されてる。
肉のことも、肉はガン細胞の餌だよって。
だから、ガンの人はまずは肉を辞めた方がいいって。
ガンに餌をあげながら、病気をガンを減らそうっていうのは変な話やろ?
ガンの人はせめてガンがなくなるまで肉を辞めよう。
父ちゃんもね、永伊監督と出逢い、いろんな人に肉を辞めた方がいいよって言う前に自分がまず辞める事にした。
どこまで続くかやってみよう。
人間の中には毎日ガン細胞が生まれている。
だから、めちゃくちゃ凄い機械で調べたら、みんなガンということになる。
毎日、ガン細胞が生まれているのに、発症する人としない人がいるのは、体の中にガンをやっつけてくれる、NK(ナチュラルキラー)細胞っていうのがいてくれるからなんやわ。
このNK細胞ちゃんはガンが大好き。
だから、パクパク食べる。
このNK細胞ちゃんが元気になるように、いっぱい笑ったり、夢を持って向かっていったり、体を温めたり、ゆっくり寝たりしたりすると、ガンが発症せーへんし、手術したり、放射線治療も、抗ガン剤もいらん。
後ね、やっぱり化学物質を出来るだけ食べないこと。
でも、玄米を食べるとこの化学物質を外に出してくれるんやって。
ありがたいね~。
永伊監督のホームページから無農薬玄米なども買えるからね~。
後ね、やっぱり電磁波やねんて。
監督がIHのキッチンを作ってるパナ◯肉に電話をして危険はないかって問い合わせしたら最後は「30センチ以上離れて料理して下さい」って言われたんやって。
日本の電磁波の法律はとにかく世界に比べたらとんでもないぐらい甘いって。
日本のドライヤーを使うなんてありえないって。
後ね、最近、船瀬さんが本「ホットカーペットでガンになる」に書かれてるホットカーペットも辞めた方がいいってよ。
確かね、妊婦さんがホットカーペットの上で寝てたら障害を持った子どもが生まれてくる可能性は7倍に増えるんやって。
でも、最近はドイツが初めて、電磁波の出ないホットカーペットを作ったんやって。
監督が言うてたけど、電磁波はテレビではタブー。
絶対に言うたらアカンらしいわ。
なので、自分達で知るしかないんやって。
一度、永伊監督や船瀬俊介さんの講演会も行ってみて~。
1人が知ることで、自分の周りの病気が減る。
それはやがて大きな和になる。
ガンの人はね、永伊監督、船瀬さんも凄いと言う「いずみの会」のホームページも見て。
この「いずみの会」入会して、やるべきことをやって末期ガンが治る人がどんどん続出中やねんて。
この中山会長は絶対に取材したいと思ってるんやわ。
今、杉浦貴之にも言うてますが、誰か愛知の「いずみの会」の中山会長を知っている人がいたら紹介して下さい。
そんな杉浦貴之と一緒に今年もホノルルマラソンに行くから、映画の感動をもう一度っていう人はぜひ、一緒に今年もホノルルに行こう!
今日は今から真弓小児科医院の真弓先生の取材!
真弓先生監修の絶対読んだ方がいいマンガ
「牛乳はモー毒!?」
「肉はあぶない!?」
「白砂糖は麻薬!?」
「ごはんはえらい!
「オイルショック!」
「37℃の不思議」
うちのホームページで販売しております。
一家に一冊あると、これで病気はかなり減ると思うよ~。
http://maketheheaven.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=590670&csid=0
さてさて、昨日、世の中のいろんな裏まで知ってる永伊監督と出逢った。
永伊監督のホームページはこちら。
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永伊監督は46歳でさわやかで情熱って感じの人やった。
動物が大好きで動物実験のことを世の中に伝えたくていろい今の活動があるんやって。
話を聞いてたらビックリすることばっかりやった~。
監督がこのような活動を始めるきっかけとなったのは、小さい時の体験からやったみたい。
自分が生まれると共にお母さんが亡くなり、小学一年生の時にお父さんは家にも帰ってこなくなり、でも、いつか帰ってくるといつも駅で最終電車までお腹を空かせながら待ってたんやって。
そんな時に、自分を励ましてくれたのは、野良犬3匹やってんて。
学校の給食を自分と3匹で分け合ってたんやって。
ある日、犬が自分の分まで食べようとしたから、家に帰ってんて。
家のドアをガリガリする犬達。
朝、目が覚めたらその犬達が保健所の人に捕まって殺されたことを聞く。
自分があの時、パンをあげてたらここからいなくなって、逃げられたかもしれないのに。
唯一の遊び相手の犬達がいなくなって、本当に孤独感を感じたって。
そこで、自分に出来ることはなにかって、動物目線でいろんなことを考えるようになってんて。
それから環境問題も勉強されたりして、今は健康のことも講演されてる。
肉のことも、肉はガン細胞の餌だよって。
だから、ガンの人はまずは肉を辞めた方がいいって。
ガンに餌をあげながら、病気をガンを減らそうっていうのは変な話やろ?
ガンの人はせめてガンがなくなるまで肉を辞めよう。
父ちゃんもね、永伊監督と出逢い、いろんな人に肉を辞めた方がいいよって言う前に自分がまず辞める事にした。
どこまで続くかやってみよう。
人間の中には毎日ガン細胞が生まれている。
だから、めちゃくちゃ凄い機械で調べたら、みんなガンということになる。
毎日、ガン細胞が生まれているのに、発症する人としない人がいるのは、体の中にガンをやっつけてくれる、NK(ナチュラルキラー)細胞っていうのがいてくれるからなんやわ。
このNK細胞ちゃんはガンが大好き。
だから、パクパク食べる。
このNK細胞ちゃんが元気になるように、いっぱい笑ったり、夢を持って向かっていったり、体を温めたり、ゆっくり寝たりしたりすると、ガンが発症せーへんし、手術したり、放射線治療も、抗ガン剤もいらん。
後ね、やっぱり化学物質を出来るだけ食べないこと。
でも、玄米を食べるとこの化学物質を外に出してくれるんやって。
ありがたいね~。
永伊監督のホームページから無農薬玄米なども買えるからね~。
後ね、やっぱり電磁波やねんて。
監督がIHのキッチンを作ってるパナ◯肉に電話をして危険はないかって問い合わせしたら最後は「30センチ以上離れて料理して下さい」って言われたんやって。
日本の電磁波の法律はとにかく世界に比べたらとんでもないぐらい甘いって。
日本のドライヤーを使うなんてありえないって。
後ね、最近、船瀬さんが本「ホットカーペットでガンになる」に書かれてるホットカーペットも辞めた方がいいってよ。
確かね、妊婦さんがホットカーペットの上で寝てたら障害を持った子どもが生まれてくる可能性は7倍に増えるんやって。
でも、最近はドイツが初めて、電磁波の出ないホットカーペットを作ったんやって。
監督が言うてたけど、電磁波はテレビではタブー。
絶対に言うたらアカンらしいわ。
なので、自分達で知るしかないんやって。
一度、永伊監督や船瀬俊介さんの講演会も行ってみて~。
1人が知ることで、自分の周りの病気が減る。
それはやがて大きな和になる。
ガンの人はね、永伊監督、船瀬さんも凄いと言う「いずみの会」のホームページも見て。
この「いずみの会」入会して、やるべきことをやって末期ガンが治る人がどんどん続出中やねんて。
この中山会長は絶対に取材したいと思ってるんやわ。
今、杉浦貴之にも言うてますが、誰か愛知の「いずみの会」の中山会長を知っている人がいたら紹介して下さい。
そんな杉浦貴之と一緒に今年もホノルルマラソンに行くから、映画の感動をもう一度っていう人はぜひ、一緒に今年もホノルルに行こう!
