ありのままにいきるのだ

ありのままにいきるのだ

ツインレイと出会い
あれよあれよと自分と向き合う日々
やっと、自分が好きと思えるようになりました


Aちゃんへ

あなたと出会って沢山の年月が過ぎたね

幼いころの私たちは、
アホなことをしたり、どうでもいい話で笑いあったりしてた
あの頃はいつも、みんな笑顔だった

 

成長期のあなたは、
目標に向かって一生懸命だったね
その姿が、私にはとても眩しく見えたよ

 

大人に片足のつま先突っ込んだころ

あなたが悩んでいるの見かけた

『相談出来るのは○○(私)しかいない』って

悩み事を打ち明けてくれたあの夜のこと、忘れられない

考えても仕方がないことだけど

あの時もっと話を聞いてれば

違った結果だったかな...なんて思ってしまう

 

素敵な人と巡り会って、結ばれた時は

本当にうれしかったんだ

遠いところに住むことになったけど

心の底から

『おめでとう!!幸せになってね!!』って思ってたよ

 

本当は...

生きててほしかったな

あなたの笑顔しか思い出せないよ

また会いたかった

あなたのことを沢山の人が悲しんでた

いつまでたっても変わらないね~

って言いあいたかったな

 

またいつか会えたなら

『Aちゃんあ~そぼ‼』

ってまた声をかけるね

だからまたあだ名で呼んでね

私と出会ってくれてありがとう

またね