


毎年の事ながら・・・もう始まっていたんだなぁ~
すっかり忘れてた
今年はいつもより、ケヤキの状態(負担)を考えて
LED電球(発光ダイオード)の数を少なくしたとか
TVのニュースで言ってたような・・・
仙台の冬の風物詩のひとつになった、このイベント
雪
が降ると寒いけど、また風情があっていいのだ
今年はいつ見に行こうかな~~~




東方神起のユンホの手提げかばんがタイ・バンコクで開かれた「水害被害者助け合い韓流スター所蔵品オークション」で最高競売価格の100万ウォンを記録した。 先月30日から今月5日まで開かれた今回のオークションは、駐タイ韓国大使館と韓タイ交流センター(KTCC)が文化体育観光部の後援で行った「コリアフェスティバル2010」のひとつで、タイ軍の朝鮮戦争参戦60周年を記念するとともに300万人の水害被災者を助けるためのもの。 この席にはアイドルスターの東方神起、スーパージュニア、少女時代、キム・レウォン、チョ・ヒョンジェ、イ・ジュンギら韓流スターの所蔵品とタイのトップスターらの愛蔵品がオークションに登場して人気を集めた。 チャリティ行事で最高額を記録したユンホの手提げかばんは革製の小さなアイテムで、特別な装飾はないがユンホの手あかがついているという事実だけで100万ウォンという高い金額で売れた。 KTCCのイ・ユヒョン代表は、「韓流スターに対するタイの熱い愛情を確認できる席だった。帽子やTシャツなど簡単なものでも30万ウォンから100万ウォンで売れ歓声が上がった」と説明した。 一方、韓流スター130人余りが寄贈した所蔵品は今回の行事を通じて総額2400万ウォンで売れ、アートコリアの美術作家および韓タイ商工会議所、民主平和統一タイ支部なども助け合いに参加し総額2800万ウォンの基金が設けられた。この基金は8日にタイ水害対策本部にわたされる予定だ。


