今日はここんとこ忙しくて、休みらしい休みも無かったから
午後半休を取って、主人との距離を縮めたい。。って
浅はかでした(><;)
『用あるから・・・』
しょうがない。。。
相変わらず朝の機嫌はは悪いようで
私が起こしてしまったから
あっさり断られてしまいました・・・><;
出会った頃は
今とは想像もつかないくらい私にべったりしてくれて
ちょっと窮屈に思ったこともあったのにな。。。
主人の変貌は
知り合って半年くらいしてからでした
抱かれることと、独りでいなくていい安心感から
私はどんどん主人に惹かれていました
その頃はとっても寒い今ぐらいの時期で
しんしんと雪の降る中、二人でいることが心地よかった
ツンとした空気の中で
きれいな星空を見て
心の洗濯をして
そして主人に抱かれて
生きてることを実感できたし、充実していました
ある日
友人から私にメールがあり
『M(主人)と今一緒??連絡取れないんだ』
一緒にいたから、どうしてかと思うと
携帯の電源を切っていたみたい
主人は『一緒にいたいから、他に邪魔されたくないんだ』
って
素直にうれしかったけど。。。
少し疑心暗鬼になってました
その頃から
主人のよからぬうわさをを耳にするようになって
どんどんボロが出てきたのです
最初に不信に思ったのが
お金
いつも財布には小銭しか無くて
実家の手伝いしかしていないし。。。
大金を使うようなデートもしていなかったから
いつも何か買うには私が立替っていう形で
お金を出していました
そんな時
友人からまた『M(主人)に貸したお金・・・返してもらうように言ってくれないかな?』
が
始まりでした