。*゚sora゚*☆*゚の空 -3ページ目

。*゚sora゚*☆*゚の空

晴れの日も・・・雨の日も・・・笑ってsoraを見ていたい

会社では

普通にいろんな話をできるのに


主人とは

次にどんな答えが返ってくるのかビクビクしながら話をしなくてはいけない・・・



例えば


今日、会社で3時のおやつにケーキをもらったとか

社長に怒鳴られて落ち込んだとか・・・


別に答えなんていらない会話すら

よく考えて言葉を選ばないといけない


主人は

私との生活会話をそこまで考えていないのだろけど

口数が多い割りに言葉が足りていない・・・


だからいつも第三者から

知りえたかったことを聞くはめになる


そのたびに

私には隠したいのか・・・

話したくないだけなのか・・・


と、いらぬ詮索をして

結果


堕ちる・・・



こんなごく普通の生活の会話さえギクシャクしていて


『不妊治療を受けてみたい・・・』


とは、とても言い出せなく


レスを解消するよりももっと難しい壁にあたっている気がしてならない・・・

北海道幌加内町の「天使の囁きを聴く会」が1994(平成6)年に制定。天使の囁きとは、空気中の水蒸気が凍ってできるダイヤモンドダストのことである。

1978(昭和53)年、幌加内町母子里の北大演習林で氷点下41.2℃という最低気温が記録された。

しかし、気象庁の公式記録の対象から外れていたため、1902(明治35)年1月25日に旭川市で記録された氷点下41.0℃が公式の日本最低気温となっている。

これをプラスイメージに変えようと、町内の若者グループが中心となり、この日ダイヤモンドダストの観察等厳冬の一夜を体験する「天使の囁きを聴く集い」を1987(昭和62)年から開催している。



そんな日に結婚式をしたのは

もう、1年前のことになりました。。。。



普段、強がりばかりでも

やっぱりこんな話を聞くと

いい日に結婚式を出来たのは

良かったなぁ・・・

って思いたいところですが


忌々しい記憶になってしまったのが

残念でならない・・・



去年の私は、別ブログで

結婚式のことをこんな風に書いていました



“2月17日に結婚式を挙げました(〃―〃)

随分前に回りくどい結婚しました日記を書きましたが・・・
節目なので、ちゃんと残しておこうかな?


日取りが決まってから約3ヶ月弱で準備をしなくてはいけなくて・・・
バタバタと準備に追われていました


ドレスは、半契りを交わしたと言って過言ではない友人に前々から
『soraがしわくちゃなおばぁちゃんになっても仕立ててもらうね!』
と言った言葉があまりにも急な現実となり・・・w
急ピッチで仕上げていただきました(*- -)(*_ _)



当日は・・・
私、何覚えてるかな??σ(^_^;)
ど!緊張ぶりww
寒いのもあって、持ってるブーケがガクガク揺れちゃってるしw

挙式前に、新郎と神父さんが何かお話していたのも上の空><

お式中に神父さんに
『ダンナサマニタマゴヤキヲツクッテアゲテクダサーイ』
と言われ・・・( ゚o゚)ハッ

あ~料理がどうだとか・・・言ってたorz
どうせなら、もっとかっちょいいのにしてよ~・゜・(ノд`)・゜・


ここ一番!見せ所??で・・・
新郎が小声で『えい!口でいいや!』
ってのはちゃんと聞こえてたんだぞww

でもね・・・・



ぴっ・・・・ビットずれ??

しっかりせんかい( *`艸´)

でも、これですこーし緊張が解けたかな??w


披露宴は・・・
楽しかった!(*^^*)

『sora~』って・・・声援を送ってもらったし♪
パパラっていただきましたww




ドレスを製作してくれたNさん・・・
カメラマンになりすましてパパラってくれたY&R・・・
参列いただいた皆さん・・・


ほんとうに感謝の気持ちでいっぱいです♡ฺ

そして、私と一緒に嫁いだドレスと共に
棺おけに入るまで生涯お傍に遣わせてもらいますね~(*- -)(*_ _)



あ・・・・・




そんな大事な日に大喧嘩したのは・・・・



孫の代まで(ΦωΦ)ふふふ・・・・”





主人と結婚が出来たのは

素直にうれしかったし、協力してもらった友人にも

感謝の気持ちでいっぱいだったけど・・・



主人の酒癖とオンナ癖が

よりにもよって結婚初夜に発病するとは・・・



結婚式の2次会で

過去に関係のあったオンナ友達が来ていたけど

もう、大丈夫!って自分に一生懸命言い聞かせていたのに

主人は


酔った勢いなのか・・・

私では物足りないのか・・・


私の目の前で

元カノ女にまたがって

愛撫している光景なんて


結婚式当日だけは

見たくなかった・・・



これからも毎年

天使のささやく日には

この光景しか思い出せないものとなった今


どうせなら

悪魔にそそのかされて

もう、思い出すことのない過去にしてしまいたい・・・

セックスレスから

約1ヶ月半・・・


その間、主人と口も利かない生活でした

話さなきゃいけないわけでもなかったし

無理に仲良くしようと努力する気も起きなくて


月曜の夜

いつものように私は篭り部屋にいたら

主人が入ってきて


『仲直りしよう』って


PCの履歴で

なにか買ってお金が必要なのはわかってたから

きっとお金かな?とは思ったから


『いくら必要なの?』


と聞いてみました


主人は『そんなんじゃないよ!夫婦なんだからいいでしょ』

と押し倒してきました


セックスレスだし、主人との時間を欲しくないわけではないけど

乗り切らない


『今日は・・・疲れてるから』と心とウラハラな答えをしたけど


『大丈夫!寝てていいから!すぐ終わるから』


でも、体は正直で><


でも、準備が足りない。。。


でも、主人は私の中へ


でも

でも


『酒飲んでてダメだ、疲れた』


の一言で

結局痛い思いをしただけ・・・





私のせい??





『あ、明日○○円用意できる??』


そっかぁ

やっぱり。。。



自分に

自信なんて持てないょ