Ray -107ページ目

だめだ… taro


やる事はたくさんあるのに、ライブまで日数が空くと気が緩んで困ります…

寒いしね。


何か心折れそうw

ぐはっ… taro

せっかくの休日を寝て過ごすなんて…

めっちゃ頭イタイです(+_+)
ちょっと気持ち悪いし…



一日をムダにしてしまいました…

認識の流転と身体の変化

ある真夜中、衝動に衝き動かされるように脚を動かす。
周りに人の気配はなく、ただクルリと廻る月だけが私を笑う。
電車の音も、人の笑い声も消えたこの静寂の中で、私の歩く音は温い空気をかき混ぜ、また虚空へと消えゆく。
もうどれくらい歩いただろうか…変わり映えのない景色は私の五感を奪ってゆく。
そう、この深淵を前にすれば時間の感覚さえ意味をなさない。
浮かんでは消えゆくたわいのない思考は、何かを形作ろうとしては出来ず、意識を蝕む。
嗚呼、いっそこの闇に身を任せ、消えてしまえればいいのに。

寄せては返す想い出を辿りながら、いくつもの経過点を超えて。
辿り着くその場所はまた新たなアンドロイド。
無機質な有機質に包まれて目を閉じる。
束の間の休息には深いキスを。

そしてまばたきの間に時は流れる。
その消え行く想い出を、此処に綴るのだ。

この想いを記す時、それは忘れないために記す。
すなわち流転するこの現在(イマ)を現世につなぎ止める呪い。

例えば自分の認識が何らかの事象により改められた時、それは既に私に在らず新しい私になる。
単なるアルファベットの羅列が、価値という光を放つ事もあるのだ。

ホラ、既にその時の私と今の私で、決定的に違うことがある。

それは、右足の臑が妙に痛いという事だ。

……………………………

えっと、夜中、終電逃して四駅位踏破したら足が非常に痛いです。
どうも、LEVICEの事を最近までレビスだと思ってたHISAです。

…二行で終わる内容を出来るだけ意味深に書いてみるテスト。(笑)