モンハン日記。

序盤でちょいちょい使ってた狩猟笛。

敵が強くなるにつれて嫌になり、しばらく放置。

ハンマーと大剣、そしてスラッシュアックスに首ったけ。

寧ろそれしか使ってない。

でもやっと余裕が出てきたので、笛用の装備(防具)を作りました。

まだ一回も使ってないけど。

装備を作ったのはいいんだけど、使える笛を持ってないからまた素材集め。

そして強い笛を作れる頃にはどーでもよくなっているという未来予想図。

怖い。

そうならないように頑張る。

ケンツも順調に進めてるみたいだし、早く皆で狩りに行きたいぜー。

オンラインでは最大4人まで一緒に行けるんだけど、なかなか4人揃うことがないからさー。

わいわいがやがや、楽しく狩りたいもんですなぁ。

パーティーに笛使いがいると、更に楽しくなります。

斬り込み隊長として前に立つのも、サポート中心で立ち回るのも俺は両方好き。

アイルー大好き。

笛を使える環境が整ったら次はガンナー。

道のりは長い。。

SODAのスタジオでした。

右手の中指の先端が乾燥で切れてて、指弾きの曲は地獄でした。

いや、ホント参ったー。

ジェームス・ジェマーソンの偉大さを改めて実感したね。


スタジオ後はメンバー全員でお話、お食事。

iPodとかWALKMANがあると曲決める時にマジで便利。

入院してた先輩、無事に退院しました。

良かった良かった。

お見舞いに行った時、先輩の病室に面白いおじいちゃんが来たんです。

書き忘れたので、その時のことを。


病室は二人部屋。

俺が病室に着いた時には先輩しかいなくて、部屋はなかなか広々。

数十分経ってから、病室に現れたおじいちゃん。

大きな紙袋を両手にぶら下げて。

普通に先輩の知り合いかと思ったので、

「あ、お世話になってます」
と挨拶する俺。

「あ、どーも」
と返すおじいちゃん。

先輩の方を見ると、

『俺知らねーよ?』
みたいな顔。


やられた。。

ただの勘違いだけど。


どうやら先輩と同じ病室に入院することになったらしい。

すぐに看護婦さんがやって来て、色々と質問。

「おじいちゃん、入院するのは初めてー?」

「とりあえず着替えてもらうけど、ひとりで大丈夫ー?」

など。


まぁ、そこまでは普通に聞き流せた。


着替えが終わる頃に戻ってきた看護婦さん。

質問再開。

主に食べ物のこと。

「おじいちゃん、嫌いで食べられないものあるー?」
と看護婦さん。

「いや、特にないから大丈夫だよー」
と答えるおじいちゃん。


ぱっと見、食べ物が満足に食べられなかった時代を経験してそうな風貌。

やっぱりそんな時代を経験してる人は違うなーと勝手に感心。


しかし念を押す看護婦さん。

「おじいちゃん、野菜とかで嫌いなものもない?大丈夫?」
と質問。

うーん……

と何故か唸りながら考え始めるおじいちゃん。


「……あ」

と閃いた声。





「ネギとナスが無理」





クソフイタ。