ついに たった今 読み終わったす。
『欧亜純白』と書いて ユーラシアホワイト と読む、
大沢在昌 著 の大作。。
ものすごいボリューム(男子高校生の弁当箱2個分て感じの上下巻…)だったし、
読み切っちゃうのがもったいない気がして、
随分長くかかってしまったけど、
いやー、、、
すげかったす。。。
んっとに タフでハードでスケールでかくて
最後まで熱い小説であった。。。
ちょっと本気で 虚脱状態だな。。
うー。。
うーむむむd( ̄  ̄)。。。
そして世界は変わらず。。
それでもそれでも 続いてく。という。。。
…にしても、
遅いよペリコフ‼︎(/TДT)/
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