rayです![]()
今友達が京セラドームに日本代表VS阪神の試合を見に行っています。
野球大好きなrayなので、チケットを用意してくれた方が
「良かったらrayちゃんも誘ってあげたら?(この方とrayは面識はありません)」
と提案してくれたみたいなのですが、
「いや、いいっすわ」
とさらっと、勝手にお断りしてくれやがったそうです。
ふぉおおおぉおぉぉぉおおおおおおおおおおヾ(。`Д´。)ノ
ちなみに関西出身ですが、バリバリの巨人ファンです。
内海見たかったよおぉ(ノω・、)
友「ねぇねぇ、応援グッズ貸して
」
rayの汗と涙の染み付いたメガホンやらタオルやらを貸してあげました。
ああああああああ京セラドーム・・裏山死刑( ̄へ  ̄ 凸
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なぜ私たちは、生活の中心になる部分でこぢんまりふるまってしまうのか、考えたことはありませんか?
・なぜ変化を避けるのか
・なぜ創造的な才能を発揮しないのか
・なぜ革新的なことに消極的なのか
・なぜ非凡であろうとしないのか
・なぜ人生の使命を全うしようとしないのか
う~ん。。。なぜでしょう?
見えないフェンス
があると思いませんか?
こんな話しがあります。
~電気ショックの見えないフェンス~
犬などの動物が越えることの出来ない、見えない境界線を設けるシステムです。
最終的にフェンスが無くなっても訓練された犬はそこより外へ行こうとはしなくなります。
犬は想像上の限界を設けてそれが現実だと決めてしまうのです。
よく似た話しはたくさんあります。あなたやあなたの周りにも同じようなことが起きます。
成長期にまわりから
・ネガティブな考え
・誤まった前提
・破壊的な恐怖
・安定絶対主義
植えつけられていませんか?
まじやっかいwww頼んでもないのに。
“見えないフェンス”に直面すると怖気づいてしまう。。。
実際には存在しない境界線にびくついてしまう。。。
こういった幻想はとても現実的に思えます。
でも、そんなことないです。
どうかそのことを忘れないで。
あなたの目の前に、あなた自身が想像している“見えないフェンス”
の方を疑ってください。
フェンスが立ちはだかったとき、逃げ出すのではなく、意志の力と心の才能で突破するのです。
あなたの人生は、あなた自身が決めた結果(意識、無意識に関係なく)に向かいます。
負けまいとすると、いつまでも引きずってしまいます。
でも、仲良くなってしまえば、乗り越えられますよ(´∀`)
このブログを読んでくれたあなたが幸せでありますように![]()
