徒然戯言。~たつき家の場合~ -19ページ目

徒然戯言。~たつき家の場合~

日常で起きた事や突発的に思ったこと、変なものなど色々書いていきますが、最近は日記状態に落ちいていたりいなかったり。。。

「致死量準備室 vol.17-アコースティックスリーマン-」

(11/30 赤坂アプロ)
 
月初のバタバタがまだ収まっていないけどこれ以上機会は逃したくないなということで。。(主催サマありがとうごめんなさい)
 
 
今回のお召し物は旅人さん…茶色のダイタイ柄と言えばいいのかな。。アコースティック=吟遊詩人=このお姿、みたいなイメージがあるんよねぇ。
なお、実際は判らないけど、暖かそうに見えるので時期的にほっこりした(n*´ω`*n)
(ご本人様は季節問わず暖かい通り越して汗だくだけども…)
 
なんか高い?って思ったらキーを間違えたのか仕切り直してスタートしていらっしゃった。。珍しい。。
...というか珍しいで言うとあまり機会のないアコースティック演奏の中でもほぼお耳にかかれない楽曲が続くというとてもレアな日であったのだな、と。
 
「糸」の後にMCというか演出担当の方かな?に業務連絡(笑)が。。
どうやら曲順を誤ったそうで…『間違えたけど全部一緒なんで…あ、全部一緒って同じ曲やるってことじゃないよ』の自滅系言い回しが久々に披露されていらっしゃった(* ´艸`)
 
あと、某魔女さんが置かれているくまさんのお話も少々。
絶妙に視線が合わないそうで、心強いような心細いような…とのことw
 
 
お次は本来最初に演奏するだった予定の曲→「マダラナオモイ」
…これ最初にやる予定だったの!?(;゚Д゚)ってなった。。
飛び道具強すぎるというか予想外のところから強襲されるというか…何は兎も角聴けてホント嬉しい。。
続けざまの「戯れ言」といい、何かを刈取りに来てますか?な気分である。。
 
個人的には一月以来だけど、多分「戯れ言」は一部歌詞変えてらっしゃるよね…アコだけなのかどちらでもなのかは判らないけど好きな楽曲なことには変わりなく。。
 
 
…ふと気づいたら弦がみょんってなってたんよねぇ。。
そのためなのかは判断できないけど、『最後の曲がやれません』との再度業務連絡が…(;・∀・)
 
『少しはお話も…』と直近で酉の市へ行かれた時のことをお話されてた(n*´ω`*n)(時間調整も兼ねてかな…)
…人ごみを文字通りかき分けて歩かれてたオジサマに《触らないでください》って強めに言い放ったというだいぶ危険なエピソードだったけど。。特に事なきを得たけど、場所柄特定の団体さん関係とかだと大変だからイキらないようにしないとね、という感じで締められてたwよっぽどだったか積み重ねか…何かが気に障ったんだろうなぁ...主謀者翔馬のデリケートな部分(人中線胸部あたり)とのことだし(相変わらずの言い方よ(* ´艸`))
 
 
ラストは「みなしご」でしっとりと。
みょんってなっている弦を使わずに演奏できるんだねぇ…って思ったけど、画面で見えてる雰囲気太い方の弦が被害→高めの楽曲だから可能、って感じなのかな??
(ある程度差し替えとかはしているだろうけども)
 
 
この曲の後にもう一曲予定されてたとのことだけど…やっぱり「死なば諸共」だったのかなぁ(・ω・)とか思いつつ。。
 
1、ジプシー 2、糸 3、マダラナオモイ 4、戯れ言 5、みなしご
 
 
~~~~~~~~~~
ophelia 20mg 東京主催!
致死量準備室 vol.17-アコースティックスリーマン-

2024年11月30日(土)
【会場】赤坂アプロ
【配信チケット】3,000円
【来場チケット】3,000円+1ドリンク
※TIGET一括管理
※マスク着用で声出しOK
※動画撮影NG

【出演】ophelia 20mg with ばんち。/主謀者翔馬/yumenouragawa
【出店】YUKIZの燻製屋さん
【タイムテーブル】
18:00 開場
18:30 主謀者翔馬
19:00 転換
19:10 yumenouragawa
19:40 転換
19:50 ophelia 20mg with ばんち。
20:20 エンディング
20:30 物販
21:30 閉場
 
 

「帝都神風倶楽部第玖話〜帝都幻創奇譚〜」

(11/3 名古屋シアターZONE)

 

ちょっと長めの遠征二日目、ちゃんと参加出来たヾ(*´∀`*)ノ

 

 

横浜→名古屋は、せっかくなので(?)長距離バスというものを利用してみたのだよ。

トイレ休憩っぽいものもあったようだけど寝たまま通過してたり停まっても隣居るからなぁ…で出なかったりしたのだけど、そうそうないから降りとけばよかったかやぁ。。

心配していた車酔いも無かったし、一応眠れはしたので良き経験であった。

そして自分ですら割と座席みっしりだったので、しょまさんだとみっちりどころの騒ぎではないのでは…(; ・`д・´)と改めて見えない部分の苦労をうかがい知ることとなった。。ホントご自愛ください…

 

早朝に名古屋の地に降り立ったのは良いのだけど、チェックインまでどうしたものか…となり、科学博物館へ凸ったら想像以上に面白く…一応ざざっと見て回った感じで。。

体験コーナーとか北海道石とか時間かけてみたいものも色々あったんよねぇ。。休憩兼ねてプラネタリウムも覗いたのだけど、星座の見え方とかたちを改めて観れて面白かったのと、やっぱりほんのり寝落ちてしまったのは申し訳なかったなぁ、と。。

 

 

なんやかんや楽しみつつ、チェックインして身支度へ。

開場・開演時間を30分ほど勘違いしていたのに気付いたときは血の気が引いたねぇ…(;・∀・)

まぁもっと早く気付けていたとしてもチェックイン時間諸々を鑑みるとどうにもならなかったのでリカバリできるタイミングで気付いたのは僥倖である。。

 

 

毎度ながらの開場時間後開演時間前の到着ではあるものの割と前方且つ好みの角度で着席できたのはすごく嬉しい(n*´ω`*n)

 

 

開演までのBGM(?)はまさかの『週刊第十四帝國』。

初回ではなさそうだったけど初めて一人で喋ってる&コーナーのお便り募集がメインっぽいので初期の方だとは思う…。

(そして遠い昔に見かけた古の臣民様が文字起こしされていたラジオの内容のうちの一つがこれだったと思う。(補助?の尉官さんは居るっぽいけど)ゲストが初めていなくて一人で喋るのもありだなぁ…的なこと言うてたから。)

 

 

本編…流石に連日&記憶力の低下が著しいのと当日中のまとめを怠ったのとで細かくは覚えてないという失態。。

懐かしさを濃縮したトンデモ舞台だったのは覚えているんだけども。。

思い出せた範囲で補完しながらざっくりと。

必ずや円盤が出ることを期待しておりまする…

(休止直前のオムニバス回?も是非に…!!)

 

 

 

暗転からのオンブラッタヾ(*´∀`*)ノ

持ち手が太めでコンパクトサイズの帝國旗を振ってらっしゃったけど神風仕様の旗は結局見つかっていないのかなぁ。。

華麗に旗を振りながら毎度発生する事象(絡まる・当たる)との闘いも見どころだと思うんよ…今回も天井やライトに当たってはいないけどだいぶスレスレだったとは思う。。

 

 

風間少佐(…だったよな??)による幻想論読み上げと説明でのスタート。

 

リッターたち(ただし風間少佐は不在)による現状報告会。

がっつりとした戦中というよりは一見平和なように見えるけど何か燻ぶってる状態なのかな…という印象。

 

 

尉官たちの日常(?)は上昇志向強めの斑奈大尉・黒崎大尉と長いものには巻かれろ系な児玉中尉・五藤中尉の対比。

児玉中尉は任官後に帝國外へ留学(遊学?)していたらしいのだけど

翔「その知識を生かす気はないのか」→児「上官を差し置いて…」と消極的なご様子。

加納中佐と前線へ出る予定の斑奈大尉、手柄を立てられる機会を近く得られているってので黒崎大尉を煽ってるとことかの、なんか意地悪い感じが良き(笑)

 

 

密偵として連れてこられる風間准将。

情報を流したのかなどの質問に対して煙に巻くように話す風間准将を遮って「聞かれたことだけ答えろ」や「最強の軍人と呼ばれる理由として引き金を引くのをためらわなかったからだ」といった大将の台詞はいろんな意味でにやけてしまったよ。。

結局その場で命は奪われず、児玉中尉監視のもと捕虜(?)として投獄される形に。

 

 

投獄部屋に訪れる黒崎大尉。

(なんとなく部屋の半分くらいが檻で区切られているイメージなんよねぇ)

二人だけで話がしたい、と児玉中尉を退席させる。

此処まで風間少佐は一切出てきてないんだよなぁ…

差し入れ位ならできる、との黒崎大尉にそれならあそこにある本を…と幻想論を求める風間准将。

 

今いる場所は柊生元帥が幻想論を執筆した場所。

そこで幻想論を読むという何とも不思議な行為。

帝國ではだれもが知っている本らしいけど、ちゃんと読んだものはいない、これがあれば何でもできるのに…というような問答。それを示すように黒崎大尉と風間准将の立場が変わり、内通者黒崎大尉が檻の中へ。

 

 

場面は変わり、弾劾の場。

「何か言い残すことはあるか」の大将の台詞と場面にとても覚えがあるんだよねぇ…

そのまま斬首(多分)となり黒崎大尉退場。

 

その後は前線組は伏兵に倒れ、帝都を護る立花大将と草薙大佐は民衆を抑えるために奮闘しほぼ全滅状態に。

(お二人の最期を前に交わす会話がいぶし銀であった…)

 

 

一人残った風間准将。

こうして帝國は滅びました、次はどんな世界が待っているでしょう、と完全に語り部な感じで。

…凄い言い回しとか格好良かったのは覚えてるけど台詞覚えてないの残念過ぎる。。

それではみなさん左様なら、とばかりに首に刃を当て自害する風間准将で前半幕。

 

 

 

暗転し椅子をもってぞろぞろする気配(笑)

大分みっちりして居る…そして座り位置誤りも発生した模様(* ´艸`)

まさかのオールナイト14がスタート。

(神風ってオールナイトではなかったよねぇ??)

口上は黒崎大尉。ウンターリヒテ地区が一切言えてなかった…ので思い切り突っ込まれてたw

(仕方ない気もするけど斑奈大尉の表情も凄かったww)

全員が資料を持ってたの斬新w

大将「これがあれば最強」→サングラスで見えない→今だけ外していいですよ→いいの!?で喜ばれてたのが印象深いw

カンペなのかな、あれ。。

前半のおさらいというよりは、流行り(?)で異世界転生があるけど何に転生したい?がメイン話題。

頭髪の話題で大将から呼び出しを食らう尉官が続出していた記憶…五藤中尉の「坊主はいいけど禿は嫌だ(大意)」が切れ味鋭くてねぇ。。

 

CMの準備があるので…と大いなるメタ発言をのこし加納中佐・斑奈大尉退席。

5分…できれば10分は欲しい、との要望(笑)に対し、退出直後に、「CM行くか」(風)は鬼の所業かと。。

流石にCMいかずにちゃんと場繋ぎというかフリートーク(らしい)へ。大将がめっちゃ生き生きしだした…w

 

前半部分で戦犯がいたお話へ。。

退場すべきタイミングで動けず、壁に張り付いて気配を消そうとしていた尉官がいたそうな…(*`艸´)

気付けてないので、DVD出たら確認せねば…(出るよね??)

 

 

CM

いつもの自己紹介、からの珍しい(?)幹部翔馬の語り…というか直近で行われた10月の某LIVEへお礼と2月の道化師さんライブへの参戦表明が…w

「幹部翔馬、もしは貴様ピエラーなのか!」→「まぁ虜もというかどちらかと言えばラー…」ともにょもにょした感じのやり取りには爆速で頷きたくww

その流れ(?)でDVDポチりました→カノフェスDVDの宣伝へ。

間に合わない予定で台本書いたら奇跡的に販売できる状態になったとのことw

アンドロDVDは『高ぁ…あ゛~…(ポチっ)』ってなったらしいがカノフェスDVDは安いよ~という宣伝ww

カ『カノフェスDVDは』翔『3000円!』とどこぞのwithBを思い出す言い回しでアピってらっしゃった(* ´艸`)

 

あと何かの折に幹部翔馬のネックレスがゴトン(まぁまぁな重量なので)って取れちゃったんだけど。。カノーン様、「え、そんな重いの?人☆せそうな感じ?」ととてもビックリされてたねぇ…(〃艸〃)

 

CM本編(?)はカノフェスやらなんやらでお忙しいカノーン様が愛猫怜様に嫌われていないかを知りたい、と切望するという流れ。

願いを叶えてくれるという異次元からのゲスト…青い猫型ロボットのようなお方(宮田さん)が登場。。

音楽、完全にヤツだし、何なら一部削って「だい〇き」になってるし…w

大分寄せてくれているお声と話し方に皆で冥福を祈りつつ。。

ほとんど世代な方々の集いだからねぇ…

お願い事で世界征服を望まず、怜様の気持ちを知りたいと宣うあたりがカノーン様である。

道具(?)を使うエフェクト?で華麗なダンスを披露するお二方。

(ネックレス、冒頭で取れなくてもここでもげてた…というか飛んでたと思う)

脱皮を終えたド〇えもん…もとい愛猫怜ちゃんが見参。

本体、かなり汗だくだなぁって思ったら…そりゃ暑いよねぇ…

最終的には怜様に切られて終了…「帝国の平和はあたしが護る」だそうなw

(ステージ上のライト+二重パーカー+細身とはいえ高身長の成人男性二人に囲まれてさぞかし暑かったことだろうな。。。)

 

そのまま後半戦に行くのかと思いきや…まさかの銀河さん登場w

(実物見たことあったかなぁ…?)

とりあえずライオンキングやってたと思しき記憶はあるんだけど、色々渋滞しすぎててほぼ覚えてない(;´・ω・)

途中で風間さんが出てきてどうにか(?)纏めて後半戦へ…だっけか??

東京はダダ滑りだけど名古屋はうっすら笑ってもらえて暖かい、的な話をしていたような…

 

 

後半戦

黒崎大尉と風間准将の掛け合いで物語は進んで行く…のだけど。

蘇りを斡旋(?)している場所がどう考えてもパチ屋というか交換所というか…

受付の草薙大佐(←でも多分大佐ではないw)へ幾ばくかを支払い転生特典を得るためガチャを行う黒崎大尉。

支払いが生じている時点でアウトなのでは??

そしてガチャというよりはスロットなんだよねぇ。。。

リーチはかかるもののハズレが続き…課金がかさんでゆく黒崎大尉。。コンビニで某カード買ったり、直接カードからだったり相変わらずの世相反映っぷりであったw

あまりの当たらなさに、何か他にないのか→立花ガチャ以外だと90年代V系ガチャというものがある、と例の二人が登場w

幹部翔馬のイケボによる「7…7…」からの月下の夜想曲リーチ(笑)…残念ながら導かれなかったわけだけども。。

なお、後半戦本編にも出てくるようになったなぁ…とか思ってしまったのは内緒であるww

 

他にも謎のガチャ(という名のスロット)を紹介されたりと、わちゃわちゃしつつもどうにか無事転生ができたのだけど…シーンごとの出来事が渋滞しすぎてて思い出せない。。

 

 

仮面付けた五藤中尉&児玉中尉とエメパリスマンとかどのあたりだったかなぁ。。。

声がこもるからか、エメパリスマンの出番はスケッチブックに台詞(?)書かれてるの捲って進めようとしてたけど視界不良&手袋でうまく捲れなくてキィーヾ(:3ノシヾ)ノシってなってたww

そして最終的に手袋外してどうにか捲ってらっしゃったw

ポイってした手袋、斑奈大尉が拾って「ここ入れますね」ってエメパリスマンのポッケに入れてたけど、本人それどころじゃなかったらしく…ペストマスク外した後に「手袋...?(゜゜Ξ  ゜゜)」とめっちゃ探されてた。。

 

カノフェスからちょくちょく話題に出ていた某パティシエによるお菓子については帝國恒例モノ配りが開催されたんよね。

一人一つ当たるよーってことでちゃんと(笑)配りに来てらっしゃってて、流石に投げてはいなかったなw

(お魚~の時はビニール袋に入ったパンが飛んできたからなぁ…鏡とか危なそうなのは走り回って渡してたけど。←当時風間少佐から鏡をもらった記憶。。。)

マドレーヌ、オレンジ風味(違ってたらどうしよう…)で美味しかった(n*´Д`*n)

 

 

場面替わって弾劾の場…なんだけど、どうやら黒崎大尉は児玉中尉に転生した模様。

(立ち位置都合なのだろうけど、斑奈大尉が天井が低くなっている場所に配置されてて、髪の毛が天井さわさわしてたんよ。ご本人と臣民さんだけ気付いてる状態で、絶妙なお顔してるのを笑いこらえながら観ているというホンワカ空気が実はあったという…)

過去に戻っているのでその時間軸の黒崎大尉はちゃんと(?)内通者黒崎大尉なのだよね。

なのでそのままだと処刑されてしまうわけで…

このままだとマズい…と黒崎大尉をかばいに行く黒崎大尉(児)。立花大将に凄まれあわあわしてると、他のリッターに転生した黒崎大尉が次々と覚醒(?)していき多数派に。

斑奈大尉の「不本意ながら…私も黒崎大尉です」がホントに不本意そうだったのと五藤中尉の「じゃあ自分も黒崎大尉です」っていう雑さがまた…ww

最終的に処刑は無くなり退出していくリッターたち。

 

ラスト、すれ違う黒崎大尉と児玉中尉

「「貴官の名は」」

…ここ、全くズレずに綺麗に決まったの凄かった。BGMがあったわけでも合図を出した感じも無かったので猶更。。

 

 

場面は変わり

とある部屋で執筆活動をしている人物に語りかける立花大将。

在りし日の出来事を最後に物語は終演へ。

風間少佐による元帥憑依はもう…ね。。凄い以外に言いようがないんよ。観ている側にどれだけ刷り込まれていたかってのもあると思うんだけど、自然と思い起こさせたうえで違和感のない再現具合なんよ。。

 

幻想論を手に語る風間少佐(准将だったか??)による語りで本編は幕。

 

 

本編終了からカーテンコール(?)で音楽なかって、拍手していいのか分からなかったのがちょっとモヤった。。

 

ご挨拶、今後については年一くらいならいいかなぁ…という雰囲気で話されてた(´ω`*)期待して待ってます。


 

…そういえば紙チケ勢はなんかする的な話あった気がするんだけど、結局できなかったってことでいいんよね??

 

 

2024年11月3日(日)名古屋シアターZONE 

帝都神風倶楽部第玖話〜帝都幻創奇譚〜 

開場15:30開演16:00 

料金4000円(D600円) 

:出演: 黒崎蓮大尉 風間利之少佐 加納友緒中佐 斑奈翔馬大尉 立花馨大将 草薙護大佐 児玉篤中尉 五藤雅人中尉 

 

 

物販はわちゃわちゃしつつも楽しい時間を過ごせたかなぁ。

(ある意味いつもの事である)

現場監督(演出?)として声かけられてたらしい宮田さん。

「何故か出演することになった」と仰ってたけど、あれだけ動ける方を裏方に徹させるわけないでしょうに。。

(なお、現場整理とかチェキの交通?整列とか諸々行ってらっしゃっててまさに八面六臂のご活躍であった。。感謝しかない。)

 

あとカノーン様に、多分翔馬ガール(カノーン様命名)認定されてるんだけど、帝国の方が先なんよ?って話できた。

んで一部のリッターさんに対して数年越しの誤解(?)が一応訂正できた…はず。

一応地元のモノをお渡ししているんだけどねぇ…(苦笑)

大将は、大須にアンテナショップあるから其処かなーって思ってたらしいw

…まぁ飛行機民だとはそうそう思わんわな。。

とりあえず惡の華バンドも観たいです、の要望は伝えられたのでヨシ。

(ドラムは翔馬さんが演って下さるそうなので、あとは草薙大佐と五藤中尉を巻き込めれば実現できそうらしいよ??)

 

カ『沖縄から来てるんだって(凄いねぇ)』翔『そうですよ(何を今更)』のやり取り目の前で見れたの面白かったw(しょまさん、だからもっと優しく…的なフォローまでしてくださってた…本当に良き御方。。)

主謀者翔馬主催企画「黄昏の島」(11/2 片瀬江ノ島ミントハウス) 

 

 

 

心配していた遅延は(多分)なく、割とストレートに乗り換えも出来たのだけど、ごはん摂取ができなかったのと雨で迷子になったというある意味安定の展開。

無事たどり着けて良かった…というか入場は始まってたけど列に並べるくらいにはちゃんと着けてたんだよねぇ。。

(受付タイミングでチケ表示のまごつき&お財布探しをする事象は起こしてたけど…ごめんなさい&ありがとうございました、である。。)

 

 

 

OA 

「根なし草のワルツ」スタート

無事間に合ったことに安心したのもあるのか気付いたら泣いてた。

録画ボタン押し忘れたらしく、幻の一曲目になってしまってるけど…この辺りしょまさんあるあるだよねぇ。。(´ω`)

 

本日の演者さん紹介

なんか色々あった(らしい)けど一緒にイベントやりたいなぁ…という気持ちで、今後とも宜しくという意味合いも在るらしく。。

 

SHOHEIさん

『夜会』に呼んでくれていいんだよ…というか呼んで?的なやり取りもあり。

 

蛙花さん

お茶屋さんイベをご一緒されてて<江の島に黒いシミを作った仲>だそうなw

 

山田さん

在る意味1番呼びたかった方らしく、ご一緒出来て嬉しそう。

言われてみれば直近は朗読イベくらいで(しょまさんとの)音楽イベは吟遊詩人関係がラストな気がする。。

 

 

個人的に…SHOHEIさんは二度めましての蛙花さんは完全に初めましてで山田さん単体も直接は初めましてだねぇ。。

何だろう、この知ってるけど知らない感じ…w

 

待機席、審査員みたいになってるけど…は笑った(* ´艸`)

札とか挙げそう…とか思ってたらラストに鳴り物でめっちゃアンコール一緒にかけて下さってたwなお、蛙花さんは別席後方で静か~にご覧になってた感じ。

 

 

 

 

SHOHEI

粘度高めの丸いお声(←言い方)

 

ラルベラの楽曲からアコースティック版の曲をされてた。

連日何らかの形態でのライヴ中だそうで…(;・∀・)

ただ、普段と勝手が違う(?)らしく歌詞が危なっかしい部分があったそうな。。

 

この方もお酒を大量に摂取されるのだねぇ。。

前日、先輩方とのライヴ打ち上げ後に電柱に激突したそうで…高身長だから見ごたえあっただろうなぁ…(←?)

縦社会の業界なんだよ、的なお話がありつつ。。しょまさんとどちらが先だ?みたいなやり取りが頭上(?)を飛び交ってた(* ´艸`)

あと、ギターの足置くやつ(?)持ってない→ちょうどいいのあった(使おうとする)→山田さんのだと発覚→使っていいよと言われるも元の位置に戻す…の流れ、申し訳ないけどなんか面白かったなぁ。。

 

 

 

蛙花景

粘度低めで…シドっぽいお声の系統と言うたらいいのかなぁ。。

自己紹介、江ノ島の黒いシミです言うてたw

 

合間のトーク、迫り来る加齢に抗ってます…って言うてて、この方お幾つなのだろう。。

HEYさんの上くらいな印象だったのだけど山田さんがどこかの合間時間だったかで『蛙花さんとの出会いは頭に葉っぱが付いていた時なので…』って言うてたのと、終演後に姐さん方に訊いたら<狼さん達と一緒に主催とかしてた>とのことなので謎しか残ってない。。

 

江の島は年上のお姉さんとの甘酢っぺぇ思い出が在るらしく…

山田「詳しく!」→蛙「そこに食いつかれるとは…」→山「詳しく!!」→翔「後ほどゆっくり…」の掛け合い(?)が良きでした(* ´艸`)

…そういえば結局お話無かったな。。

 

ラストの曲は好みな感じだった記憶。。

 

セットリスト~(Xより)

1.蛙 2.夕闇空 3.傘花 4.無 5.闇の先に降る雨

 

 

 

 

山田さん

まぁるい、ほわっとした感じのお声。

頭から葉っぱが生えていたりツナギを着ていたりするお姿は何度か出合っているけども、単体(←?)でお歌は過去動画を除くとほぼ初だと思う。。

 

お歌メインというよりは語りの合間に唄が入るイメージ。

あれだけつらつらと話しつつ歌いつつができるの凄く不思議なんよねぇ…

 

私的には「冷たい指先のワルツ」が聴けたの凄く嬉しかった。。

楽器、16弦ではなかったと思うけど6弦でもなかったような…(←記憶力の無さよ...)

 

終演後にお話ができたときに「何時から主謀者になったの?」ってしょまさんの名義についてツッコミ入ったw(アコースティックは竹之下名義だったからねぇ…)

最近気付いたらなってました、としか言えず。。

 

因みに前々回辺りから山田さんにお逢いできたときは『吟遊詩集の秋、入手したいんですが…』ってつついていたりする。。

「影法師とチークを」が入ってるし、どうやら今回山田さんが歌ってた「ヤギでした」という曲が入っているらしいことも分かったのでやっぱり欲しい。。

 

 

 

主謀者翔馬

 

チケ確認とOAでお会いしているけども、襟と袖口にインド系の刺繍が入った黒シャツにアジアンテイストな炎のような布(?)をかけるアコースティック!って感じのお姿(語彙力…)でした。

青いピアス、初めて間近で見れた(*ノωノ)

 

本日完成Σ(・ω・ノ)ノ!の新曲でのスタート。

アコースティック聴ける嬉しさとビックリしすぎたのとで記憶飛んでるなぁ。。

 

改めての演者紹介…なのだけど、開口一番(?)某氏に対してシミと言って深く刻んだことをお詫びされてた(* ´艸`)

あと、山田さんのエピソードに補足入れてらっしゃったw

曰くお酒入った状態で海開き前の海岸歩いてたら楽しくなって『自分いけます、行かせてください』で一枚だけになり波打ち際を越えての特攻、後続なし、、、という結果だったそうな(´・ω・`)

 

思い返してみてトークとお歌とのギャップが凄まじい気がしないでもないけど、普段の登壇では絶対出ない内容だからある意味貴重。。(お歌配信に近い感覚ではある)

 

本編ラストは「夢追人」

サビが怖くて哀しい感じ…「虚」の時もだけど初めて曲大概怖がってるな??

 

大分お時間ギリギリなところアンコールもしっかり応えて下さったのありがたかったねぇ(*´ω`*)

 

 

セットリスト

オープニングアクト: 根無し草のワルツ ママゴトアソビ

 

 1、憂き世にて(新曲初披露) 2、影法師とチークを 3、琥珀の街 4、ララバイ 5、夢追い人 アンコール:死なば諸共 

 

 

時間ない中の物販タイム、対面時に謝られるという珍事(?)が発生したことはメモしておこうか…チェキの発送が滞ってるってことについてだったのだけど、最終的にちゃんと手元に届くのであればいつまでも待つ所存なので問題ないのだよねぇ。。しょまさんなのでそのままフェードアウトすることはないと思ってるし、むしろ絶妙に大量になっているであろうチェキたちを延々保管してもらっていることは申し訳なく思ってはいるので。。ただ小包レベルなんよねぇ…

あと、翌日の件にも少し触れたら、「意地悪い方ねw」って仰ってた(〃艸〃)