こんにちは、Rayですキラキラ


今度、9月からお仕事を変えようと思っています。先日、その面接がありました星


実は、本当なら、1ヶ月前に面接を受ける予定だったのですが、コロナにかかり、予定が変更チュー


思えば、7月は、コロナにかかる前にも、体調が芳しくない日がありました。今回の面接の話は、そんな日にお電話がかかってきました。


体調が芳しくないのに、そのお電話の時だけ元気で、担者の方との話がスムーズでした爆笑


それから、色々あって、1ヶ月以上空いてしまったけど、面接を受けることができました音符


すごく緊張しましたが、、、

面接の帰りに、不思議なことがありましたお願い


面接を受けた場所の近くを散策していると、以前から気になっていた『横浜市金沢区の安立寺』というお寺があることに、気がつきましたハート


【安立寺】

昨年9月頃、近くを通りかかったとき。

このお寺に呼ばれている気がして、門の中に入って行きました。

ドアが閉じたお堂(感応祖師堂)の中に、何かを感じ、その時は手を合わせて帰ったのですがお願い


後に、日蓮聖人という方の木像が、『感応祖師堂』というお堂の中にあることを、HPで知って、

いつか拝見したいなぁハートと思っていたのです。


富木常忍という方が、お造りになったという日蓮聖人像。こりゃぁ、珍しいブルー音符


とはいえ、お堂は、いつも行くと閉まったまま。

面接の後に伺わせて頂いた時も、お堂は閉まったまま。ですが、その日は、そのお堂の前に、ひとりのご老人が椅子にお座りになっていました。


面接があったその日。

太陽は、燦々と輝き、青空の中。そのご老人に、お声をお掛けしましたところ、なんと、安立寺の住職をされている方でした照れ


お会いして、永遠と、、いや2時間ほど、色んなお話をお聞きすることができましたキラキラ


たとえば、私のこんな質問にお答えくださったのでした電球


『日蓮聖人は、鎌倉から、千葉までどのように移動されたのでしょうか?


すると、安立寺には、日蓮聖人がご存命の鎌倉時代に、『金沢区の野島』から、『富木常忍という方の千葉 中山のお屋敷の近く(現在の、市川付近にある、法華経寺)』まで、船で移動できたという記録が残っているそうです。東京湾の潮の流れを利用したのだろう、とのことでした。


、、、私の魂は、この話をお聞きして、大喜びでしたハート


その他、私の魂が喜ぶお話が、たくさんお聞きできましたラブラブ


面接を受けたその日に、いろんな謎が解けた気がしました電球


ご住職は、肝心の、日蓮聖人の木像は、今は見せることができないけど、そのうち一般公開したい、というお話をされていましたニコニコ


家に帰ってきて、興奮気味に、両親にこの話をしましたところ、エネルギーが何か刺激したのでしょうか、


母から、

『以前、あなたの部屋にあった、【ひふみ神示✖️アシュタール】を少し読んでみたのよ。

難しくてやめたけど』

と言われましたびっくり


(難しかったか爆笑、そりゃそうかも!

私も何度も何度も読んでいます爆笑


日蓮聖人は、マスタークリエーターが、この地球に人間として降り立った方だそうでして、


ひふみ神示のその本は、宇咲愛さんが、マスタークリエーターとつながり、その言葉をそのまま、本になさったものです。


母の口から、ひふみ神示の本に興味を持ったことがある、と聞いて、もう驚きでした照れ


母とは、これから、ひふみ神示の話ができそうで、正直、とても嬉しかったです。


『すべては、うまく行っている』

これを信じて、進みたいと思います音符


ここまでお読みくださり、

ありがとうございましたラブラブイエローハーツブルーハーツ



安立寺にて撮影


安立寺 入口付近にて撮影