睡蓮のひとりごと

睡蓮のひとりごと

日々思う事や興味のあることをつらつらと・・・。

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ご無沙汰です。

ここ最近、中国のドラマにハマってしまい、別のところで感想ブログばっかり書いてたので、こちらはご無沙汰になってしまいました。

後は、相変わらず鬼滅の刃にどっぷりハマって、Blu-rayを購入したにも関わらず、7月の最終上映にもしっかり参加してまいりました。


今ハマってる中国ドラマと言うのは、俗に言うブロマンスと言うジャンルのドラマです。

原作はがっつりBLらしいのですが、ドラマを見る限りそんな描写もなく、安心?して見られます。

深い絆で結ばれた男性二人(知己と言うらしい)のお話です。

元々、日本の恋愛ドラマの中々くっつかない。

必ず邪魔者が現れる。

ちょっと、その邪魔者にふらつく。

な展開が好きじゃなく、見ても医療ドラマとかサスペンスとか恋愛主体じゃないドラマしか見ませんでした。

後、ファンタジー的なお話とか。

日本のお話だと、陰陽師ものがツボでした。


最初にハマったのが、『陳情令』

元々、『魔道阻師』というアニメを見てて、よくわからない部分があって、実写版という事で見てみました口笛

日本のドラマ見て泣いた事なんかなかったのに、泣いた泣いたえーん

何か‥、普通に悲惨なお話‥ガーン

(普通って表現は変?)

でも、最後はハッピーエンド?なので救いはありますが。

中国ドラマを見て感じた事は。

役者さんが、みな美しい照れ

正直、たまにニュースで映る政府関係者以外見たことなかったので、中国の方ってみんなあんな感じなのかと思ってました。

けれど、考えてみたら14億以上の人口な上、広い国土なんだから、色んな容姿の人がいてもおかしくない。

薛洋役のワン・ハオシュエンさんなんかエキゾチックなお顔してらっしゃるし。

そして、みなさん歌が上手いびっくり

ハマりまくってBlu-rayまで買ってしまったてへぺろ


で、今は8/12から放送が始まった『山河令』を楽しんでます。

まだ2話しか放送されてないので、どうなるかさっぱりですが。

YouTube見てると、これも一筋縄では行かない感じなので、覚悟して見る事にします。

基本、華流も韓流も時代劇しか興味がないので、ブロマンス以外も探してみようかと思ってます。


何年か前に、冬ソナブームでヨン様にハマっていたおばさまたちを、ふーん口笛って感じで見てましたが、今それに近い事になってるかも。

あ、でも別に役者さんにハマってるわけじゃないので、そこまで熱くないですが爆笑爆笑爆笑


ちなみに最近のTwitter見てると、コアなファンの皆様の表現が面白いです。

鬼滅の刃の無限列車編の映画を観に行くことを『乗車』、ファンのみなさんの事を『隊士』

山河令が始まる時には『山開き』とか。

面白いですねラブ