永遠の愛をエレガントに象徴した「ティファニー ハーモニー」。極めて精巧にハンドカットされたラウンド ブリリアント ダイヤモンドが、テーパードシェイプのプラチナのシャンク(腕)にセットされ、この上なく優雅で気品のあるデザインに仕上がっています。
女性達の憧れとして君臨してきた最高級ジュエラー、「ハリー・ウィンストン」。その創業者であるハリー・ウィンストンは、“ダイヤモンドの全てを知り尽くした男”と呼ばれ、20世紀におけるダイヤモンド・ジュエリーの発展を支えてきた人物です。
彼が最も信頼を寄せられていたのが、その確かな鑑識眼。ハリー・ウィンストンには10代の頃、通りがかりのショーウィンドーに飾られていたひと山のガラクタの中から、本物のエメラルドを見つけ出したという有名な逸話もあります。彼は希少な宝石に対する天賦の才能を持っていました。そして、眠ってしまっていた遺品から価値あるダイヤモンドを探し出し、新たに蘇らせることへと心を砕いてきました。
最高のダイヤモンドにこだわる一貫した姿勢は、現在のハリー・ウィンストンにも受け継がれており、ハリー・ウィンストンでは“鷹の目”と呼ばれる熟練の鑑定士が高い基準のもとにダイヤモンドの選別を行っています。世界的に有名なダイヤモンドの3分の1はハリーの手を渡ったと伝えられるように、大きく、最高のダイヤモンドを探し続けたハリー・ウィンストンは、彼自身ダイヤモンドの輝きの虜でもありました。女性の肌に直接ダイヤモンドをつけて見たいと願うほど、ダイヤモンドを最高の形で、美しく見せる方法を探し求めていたのです。
ブライダルで彼が手掛けたものの中で有名なのは、海運王オナシスから、ジャクリーン・ケネディにエンゲージメントリングとして贈られた、40.42カラットの「レソト・スリー」です。原石が601カラットもあったというレソト・ダイヤモンドは、ハリー・ウィンストンによって最終的に18個にカットされ、その一つがレソト・スリーとなったのです。
1886年にティファニーが考案し、今もなおエンゲージメント リングのスタンダードとして世界中で愛されているリング。ダイヤモンドを6本の爪で支えることで光をあらゆる方向から取り込み、ダイヤモンドの輝きを最大限に引き出しています。
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