朝起きて新聞を持ってきてくれたお姉ちゃんの大きな声!
「ママー
向日葵開いた~」ご近所さんは何事?!って思ったかもしれませんが、興奮したお姉ちゃんの声でした。
一生懸命お水をあげたり雑草抜いたりしたから綺麗なお花が咲きました

向日葵開いた~」
昨日のお風呂上り、子供達と3人で入り
出た後に私は化粧水を急いで塗りリビングに
すると、ソファーに横たわるお姉ちゃんがすっかりパジャマに
着替えてた。
我が家では着替えさせてもうらうのがスタンダートだったので
私はビックリして
私:「お姉ちゃん!!すごい完璧じゃーん」
お姉ちゃん:「そうだよ。いい女でしょー」 だって。
意味がわかってるのかわかってないのか自信満々に言っていた
お姉ちゃんがかわいかった♪
私:「お姉ちゃん、いい女だよ
」
その言葉に嬉しそうな顔をしていました。
娘よ、息子よ、夫よぉ~。
今日は空いてるかも
騒いでしまった。


弟くんは怖くてぞうに近寄れなかったのでお姉ちゃんだけ。
これにはビックリ。

」と、朝、起きた瞬間
「保育園行きた~い!!」」と叫ぶお姉ちゃん。
天気もいいし今日は絶好の遠足日和だよね。
問題は・・お弁当。
キャラ弁はたまにしかない保育園のお弁当なので
今まで頑張ってきてたけど、もういいかな?と
今回はキョウリュウジャーのおにぎりラップでごまかそうかと。。
アマゾンで月曜日に注文したのに、届かない!!!
一緒に注文した本は届いたのにさっ。
仕方ないからキャラ弁は諦めてちょっぴり凝ったお弁当を
目指そうかと思ってたのに、保育園の帰りがけに先生が
「弟くん、明日はキョウリュウジャーのお弁当だって楽しみにしてましたよ」って。
それを聞いたら作らない訳にいかないじゃん![]()
でも、私は工作が苦手。。
いた!!!ダンナ氏物づくり得意じゃん![]()
お願いしてみると意外にすんなりOK。
夜、型紙から印刷してキョウリュウジャーの顔パーツを作成してた。
朝は2人で早起きして私がお弁当を作っている間に顔周りパーツも完成。
出来上がった瞬間、ニヤリと大満足のダンナ氏。
達成感が得られたらしい。やっぱりダンナ氏のがこの工作は向いてたね笑
起きてきた子供たちも大喜びでリュックサックにお弁当を詰めて
保育所に当所して行きました。
楽しんでおいでねー。
そして、無職の私は家で一人のんびり過ごすのでした~。

お姉ちゃんがいきなり
お姉ちゃん:「もう、いぢわるするの辞める」
私:「?? そうだね。」
お姉ちゃん:「弟くんにもおもちゃ貸すからね。」
私:「ありがとう。いいことだね。どうしたの?」
と、聞くと
お姉ちゃん:「だって、ママに笑顔でずーっといて欲しいから」
だって![]()
長かったお姉ちゃんの反抗期も終わりに近づいて来たのかなぁ~。
思わずぎゅーっとした私でした![]()