昨日、テレビで見て
エエエエーって、叫んじゃいましたよ![]()
来年からパスポートの出入国時にスタンプ押して貰える箇所の
デザインが葛飾北斎の絵柄になるんだってー![]()
これは欲しいなー。
でも10年用だしまだまだスタンプ押せるところいっぱいあるし。。。
早く沢山旅行行きまくってgetするしかないか(ミーハー)
もしパスポートを作る予定が有る方はご参考までに~![]()
これはこの前釣った
大判カツオ(ダイバンカツオと読みます)
まぁ、記事とは全く関係ありません(笑)
ほな![]()
そろそろチュニジア記事も終わろうかと思います(笑)
チュニジアは素敵な扉が沢山ありました![]()
画像ばかり行きますーw
扉のノックする金具?(丸い金具みたいなの)の位置が3箇所有るのは
訪問者がノックする位置で
「男性or女性or子供」
なのか分かる様にする為だそうです。
その土地色んな事を知りながら見て廻ると面白いです☆
最後にサラっとチュニジア情報
私が訪れたのは5月末
現地も日本と同じ様な気温でしたが
日差しは遥かに強いです。
サングラス、日よけ用の長袖(薄手)や
アームガードは持って行った方が良いです。
日中は長袖で過ごすには暑いですが
日差しに肌を晒すのは危険です。
日本の真夏をイメージして下さい。
観光で沢山歩くので結構汗かきます。
タオルやハンカチは勿論ですが
汗拭きシート等持っていると
サッパリして良いです。
食べ物は結構日本人の口に合うかと思います。
注:基本辛くなければ食べれる方なので採点緩めでお願いします
トマト煮込みやクスクス、パン
どれも美味しかったですが
ボリュームが半端ないです(笑)
グリーンの野菜(唐辛子のデカいバージョン)
やグリーンのペースト状の物は
辛い場合が有ります。
後、ハリッサと言う見るからにスパイシー感たっぷりの調味料
辛い物が好きな方はコレをプラスして食べると美味しいそうです。
私はお子ちゃまな口なのでトライしてませんので
どれ位からいのかは不明です(笑)
生野菜は食べてもお腹を壊す、と言う事は無かったですが
あまり美味しくないです![]()
キューリの歯ごたえには驚きました。
パスタに関してもクスクスに使用するのと同じ麺なのかな?
マロニーの様な初めての食感パスタでした。
危険度
まぁ、海外なので基本行動には注意して下さい。
ですが早朝や夜のお散歩は大丈夫でした。
外出を禁止される事も無かったです。
只、お店の人も一般人も結構話し掛けてきます。
勿論、アラビア語かフランス語です。
何を言ってるか分からない場合は
雰囲気読んで下さい。
あまり応答しない方が良い場合があります
(何てアバウトなアドバイスだっ!)
朝食のバイキングへ行くと
ホテルのボーイさんに
「Д◆%$#‘@*+▽■~?」と
笑顔でメッチャ話し掛けられて
多分「○○なの?」的な話だったと思うので(勝手な想像)
「No,No,Noだよー
」
と頑張りましたが
ボーイさんは友好的だったので
スルーも出来ず
「何て言ってるか分からないー」と最後は
完全に日本語での回答でした![]()
![]()
でもその後も「このドリンクがおススメだよ」とか(多分)
「パン、カットしようか?」とか(多分)
気さくに声掛けしてくれて
楽しい場合も有るので
その時は
身振り手振りで頑張って下さいね![]()
wifi
私が今回利用したホテル
お部屋でのフリーwifiはサクサクでした。
ツアー日程が3泊6日だったので
ホテルのフリーwifiだけで事足りる、と思っていたのですが
旧市街やシディブサイド等
街の散策にフリータイムが設けられたので
行きたいカフェやお店が有るなら
wifiは有った方が良いです。
もしくは
事前に所要箇所のグーグルマップをダウンロードしたら
心強いです。
チュニジアにはオープンエリア(屋上テラス?)が
素敵なカフェが沢山有るのに
場所が分からなくて冒険しきれず
後悔しました。
後、エジプトで利用した
「パケットパック海外オプション」は
チュニジアに対応してませんでした。
今回は短期間でのチュニジアツアーだったので無理でしたが
スターウォーズの撮影地や砂漠ドライブなど
もっともっと見て廻りたかったー![]()
チュニジア旅行記に長々とお付合いありがとうございました![]()
次は何処へ行こうかなー
おススメがあれば教えて下さいませませ![]()
ほな![]()
えっ![]()
書く気あったんやーと驚かないで下さいね。
それは私が一番思ってる事ですから・・・(笑)
さてさて。
そうは言ってもジクソーパズルの様に
バラバラになった記憶しか残ってません![]()
なのでチュニジアで行った街並みを。
今や何処の国へ行ってもあるらしいオブジェw
世界遺産になっているメディナ
洋服が売られていますが
よく見ると・・・
大砲![]()
![]()
色んな物が共存しています。
お土産品のモザイクのお皿を作ってるオジサン。
ちゃんとオジサンの許可もらって写真撮りましたー
このオジサンは無許可![]()
ってか門を撮っただけだったんだけどな~
普通のオジサンでも絵になる街並み(オイオイオジサンに失礼じゃないか)
ここは別のメディナ。
人が多くて活気がありました。
メイン通りからチョット入ると
こんな雰囲気。
写真だけ撮ってダッシュで皆に合流しました。
これはどこかのメディナ入口付近
フランス門と噴水です。
この門から宿泊したホテルまでは
歩いて帰れる距離でした。
ホテルへ帰る道
路面電車が通過。
なんと女性ドライバーでした!
チュニジアは信号機が少なくて
横断するには
ドライバーとアイコンタクトしながら
渡らねばなりません。
不慣れな私達は横断しそうな人を見つけて
その人について行く作戦で何とか往来しましたよー![]()
手を上げて強引に行けば以外と止まってくれました。
大阪人の私には得意分野でしたねー(笑)
チュニジアはメディナ(旧市街)へ入らなければ
夜でも出歩くのは可能でした。
カフェでお喋りした店員さんはとても気さくで
「チャイニーズ?コーリアン?」って聞いてきたので
「ノージャポン」
と答えると
「ジャポーーーーーーーン!!!!」と
大層驚かれました(^^;;
それ位、日本人が観光で行かなくなっていたのですね![]()
残念です。
今日はこの辺で、ほな![]()
今日は本当にエキサイティングな一日でした![]()
気合入りまくりのナブラ
誘い出しで出たっ![]()
でも、このお魚は情けない事にシングルファイトではなく
旦那様と交代して貰いました![]()
その後、フッキングからのギンバル入れ
巻き取り、色々レクチャーしてもらい
釣り再開。
ご一緒したアネックスの店長さん
ファイト中にこんなにも余裕![]()
ダブルキタムラ(漢字が違うけど)
少しまったりタイムも有りましたが。。。
強烈な弾き![]()
これは旦那様とダブルHITでした。
ですがこれも船長や喜多村店長にメッチャサポートして貰い
何とかキャッチした魚でした![]()
あんなにアグレッシブルなキハダを見たのは初めて![]()
喜多村店長3本
旦那様とワタシ各2本
合計7本
サイズは29㌔~43㌔
もぅ持って帰れないし
私は2本目上げて戦闘不能だったので
早上がり。
こんな事も初めて。
超楽しい一日だったけど
メッチャ課題の残る釣行となりました。
次は絶対にシングルファイトでキャッチするぞ!!!
名誉の負傷???
ファイト中ロッドを立てる為
目一杯腰落としたらコケた(^^;;
ほな![]()
チュニジア旅行記も10記事目っ!
観光地ごとに載せてるからだけど
こうやって振り返ると3泊6日なのに沢山廻ってるw
ではでは今日紹介する観光地
ドゥッガ遺跡(世界遺産)
ここは広くて色んな遺跡を見て廻りました![]()
バス駐車場を出たらスグに
世界遺産の標識がお出迎え
ぅわーーーっ![]()
テンション上がるw
まずは劇場
画像の中央部
舞台と思われる所から下りた所に
小さく半円にえぐれた部分(3箇所)の前で
手を叩くと音の反響が凄いです。
音の響き方を考えた構造になってるそうです。
この前で歌を歌ったり
声を張り上げると
劇場全体に音が響き渡ったのでしょうね![]()
舞台の裏側?劇場の正面?
舞台の裏側から覗いた感じ
舞台から見た観客席
観客席。
最上階へ行くには結構大変![]()
ブラボー![]()
と、当時叫んだかどうかは定かでないw(笑)
この日のチュニジアも快晴![]()
日差しが痛い。
次の遺跡へ歩いてる途中に見えた。
何の門だったっけな???(^^;;
お次がこちら
キャピトル
やっぱりファインダーでないと
日差しで画面が見えなくて上手く水平が出せない←言い訳w
ってかファインダー覗くようなカメラ持ってなかった(笑)
階段上った最奥
中央のくぼみは神像が有ったのではないか、と。
どんどん見て廻らなきゃだけど
名残惜しいんで
振返り。
奴隷門から撮るとフレームみたいになります。
フレームに収まってみた
フレームを持ってみた
(正しくは門だけどw)
もぅ色んな遺跡の複合地で
何の跡地か忘れました![]()
メッチャ写真撮ったつもりが
撮り忘れだらけー![]()
この遺跡地にはハマムと言われる
お風呂・サウナ的な公衆浴場跡も有り
ここはヒートダウンさせる場所だったと思います。
さっき奴隷門、とありましたが
この地で奴隷の人達はハマムの地下で火をくべたり
浴場のお掃除をしたりしてました。
ハマムの地下にも入りましたが
スチームを通してた様なパイプ跡などもありましたよ
浴場と言えば。。。
大人の男性専用の欲場(漢字で察して下さい)
も有りました(笑)
そこから覗いた風景w
そして。
こちらは公衆トイレ!!!
皆さん穴が空いた所に座っているのです。
しかも男女共用で社交の場だったそうです![]()
有得ないよねー![]()
そしてそして。
汚物は穴の中へ落ちるのですが
日本でいう「ぼっとん式」ではなく
水洗だったそうです。
どうやって流すのか流れたブツはどこへ行くんだったっけ???
んん~聞いたはずですが忘れてしまいました![]()
お花が映える
綺麗に整列されて植わってるのは
オリーブの木です。
チュニジアはオリーブの生産が世界トップクラスです
あちこちでオリーブの木を見掛ました。
この遺跡は本当に見所満載です。
で、写真みながら思ったのですが。。。
遺跡と一緒に自分も収まりたい方へ。
明るい色のお洋服を着た方が映えます。
この日も真っ赤なワンピースを着た外国人の方が居ましたが
どこで見ても映えてました。
私がフレームに収まってるのが良い例(悪い例)です(^^;;
遺跡と一体化してしまい
自分が分かりずらいです。
それを意図してるなら別ですが
折角自分も映るなら明るい色のお洋服です![]()
ほな![]()