「パラノーマル・アクティビティ」のプロデューサーと、「ソウ」制作陣の中で脚本と演出を取り仕切った人々が贈る、最新のコワい映画を観た。この新作映画「Insidious」
感想としては
人という生き物は、清廉さや正義ばかりに浸っていても、満たされる事はない。
そして、不安や恐怖を味わった後にこそ
自分の'生'を堪能できるという、不思議で哀れな存在を感じさせてくれた。
パラノーマルっぽいな、、、、、と思ってたら、ここでソウかよ!的なラストが個人的に好き。
あまり話するとネタバレなるから黙ってます。
では さよなら さよなら さよなら~!!!
