2年前の10月25日、
アンドレは私たちの目の前でしずかにねむりにつきました。

それはあまりに突然でどう受け止めてよいのかわからなかったですが、
アンが最後の最期まで私たちのそばに居たかったことの証しだったと思います。

あれから2年。
1日も忘れたことはないし、もしかしたら前以上に一緒にいる感じがしてなりません。
意見はさまざまかと思いますが、いまだにアンとラウの納骨をできないでいます。
そこに命はないとわかっていますが離れたくないのです。
たぶんずっとこのままかな。


毎年ありがたいことにがっちゃんママさんがお花を届けてくださいます。
本当にこころから感謝です。
ありがとうございます。


おれみみDOGs


がっちゃんママさんも含めほとんどのブロ友さんとお会いできないまま逝ってしまったアンドレ。
なのにこうしてアンドレを忘れないでいて下さるお友達をもってわたしたち家族は幸せです。
みなさま本当にありがとうございます。

おれみみDOGs





アンくんは永遠にアン家の長男です。
ずっとわたしたちのそばに居ます。
もちろんラウルも!!
ラフィールもお兄ちゃんたちの存在には気付いていると私たちは信じています^^



おれみみDOGs



アンくん、大好きだよ