日本近海は潜水艦銀座?
今回も昔のネタだが護衛艦に乗ってた時、ある県の沖で投錨し甲板掃除も終わり、のんびりしようと思った途端「出航用意!」の号令が
「何が起きたんすか?」「露助(ロシア)の潜水艦が上がって来た!」「え~っ!」てな具合で、ロシア(当時ソ連)の潜水艦が故障で日本近海に緊急浮上してきたのだ
初めて共産国の軍隊見た。TVで見たのと同じ、毛皮の帽子に大きな襟のコートを着ていた
初めて見る型の潜水艦らしく、米軍のP3‐Cがパイロットのヘルメットが見える位の低空飛行で撮影をしていった事を思い出す。
昔から日本近海は潜水艦銀座なのだ

「何が起きたんすか?」「露助(ロシア)の潜水艦が上がって来た!」「え~っ!」てな具合で、ロシア(当時ソ連)の潜水艦が故障で日本近海に緊急浮上してきたのだ

初めて共産国の軍隊見た。TVで見たのと同じ、毛皮の帽子に大きな襟のコートを着ていた

初めて見る型の潜水艦らしく、米軍のP3‐Cがパイロットのヘルメットが見える位の低空飛行で撮影をしていった事を思い出す。
昔から日本近海は潜水艦銀座なのだ

危機一髪
この話は私の若い頃の体験談です
昔、自衛隊の教育訓練の中で射撃訓練があり、200m先の的の下で点数を付けてた時、「パシッ!」という音と共に目の前を跳弾が跳ね、的を支える柱を貫通してた
あと50cm前にいたら頭が無くなってたという事があった
更に、陸戦訓練中に班長が面白半分に投げた擬爆弾が、歩伏前進してた私のすぐ脇に落ちて逃げる間もなく炸裂して、かなり痛い思いもした。
今でも自衛隊の教育訓練はある程度のリスクをもって訓練してるのかな

昔、自衛隊の教育訓練の中で射撃訓練があり、200m先の的の下で点数を付けてた時、「パシッ!」という音と共に目の前を跳弾が跳ね、的を支える柱を貫通してた

あと50cm前にいたら頭が無くなってたという事があった
更に、陸戦訓練中に班長が面白半分に投げた擬爆弾が、歩伏前進してた私のすぐ脇に落ちて逃げる間もなく炸裂して、かなり痛い思いもした。
今でも自衛隊の教育訓練はある程度のリスクをもって訓練してるのかな






