どうも 蔵漲でござる。
(・ω・)
先日【S】と待ち合わせして 食事をしながら ちょっと話をした。
まっ 食事といっても
ファミレスじゃがの。
f^_^;
ドリンクバーは なかなか 便利やったわい。
(^^)
【S】…
以前 ブログにも書いたが
先輩や友人に騙され 自分の財産を失い
また借金を作る羽目になった 可哀想な奴じゃ。(>_<)
最近 弁護士のおかげで ようやくトラブルが収まったらしい。
Sが『債務整理』として サラ金に支払う額は
当初の予定の約半分まで 抑えてもらい
Sも 自己破産せずに 終わったので
安堵の溜め息をついたわい。
(・ω・)
まぁ…
『債務整理』が終わるまでの間
クレジットが使えないのは 致し方ないが…
それでもSは
『まぁ… 昭和時代の生活みたいですね。』
と 意外に ポジティブに 捕らえておったわい。
さてさて…
食事をしながら Sと話をしたが
彼が関わった 元先輩や元友人の人物像を聞いて
我が輩 共通する点を 幾つか見つけ出した。
まず第一に
【大言壮語】を口走るっちゅう事じゃ。
Sを騙した元先輩も 元友人も
彼に近付き 甘い言葉を掛けて 妖しく誘ったそうじゃ。
『この(マルチ商法)ビジネスで儲けて 毎年 海外行こうぜ!』
と誘った Sの元先輩。
『俺の会社
(と言っても そやつしかいない)の 役員にしてやるから。』
と言って 名義貸しを要求してきた 元友人…。
夢見る事は別に構わんが
出来もせんクセに 大風呂敷を広げて話すのじゃよ こやつら…(-"-;)
何故【大言壮語】かと言うと
それまでの足跡を見れば 一目瞭然。
Sの元先輩は 4~5年間 プー太郎
つまり フリーター生活をしておった。
また そやつが Sに勧めた(マルチ商法)ビジネスは
その元先輩自身も 行き詰まっておったのじゃよ。
(-"-;)
元友人も そうじゃった。
Sから騙しとった サラ金のカードで
5千~1万円単位の金を ちょくちょく引き出しておった。
(-"-;)
つまり この元友人は
その日の生活すら ままならぬ生活を送りながらSに近付き
【友情】という言葉で
S名義で 金を 湯水のように 使っておったのじゃよ。
(;`皿´)凸
我が輩 以前のブログにも書いたが
他人を信用する時は
【その人の言葉と行動】
が合致しているか否や そこしか見とりゃせん。
約束した事柄の出来不出来は あまり問わん代わりに
誠意があるかどうかを見る。
即ち
【自分の発言に 責任をもっておるか否や】
を 重要視しちょる。
その観点から見れば
いかに こやつらが 嘘を言っているか
またSを騙したかが分かるかと 思う。
次に こやつらがよくやる方法として…
『一生の友(あるいは仲間)』
として 握手をしたがるのじゃよ。
こやつら
何処からか 心理学のテクニックを仕入れ 悪用しちょる。
『握手』などのボディータッチは
親しくなる第1歩として用いられる。
何故ならば 人は【プライバシーゾーン】という 半径 1m位の間合いに
誰も近寄らせたくない空間を作っちょる。
満員電車などが不快に感じるのは そんな理由からじゃ。
そこを 握手やボディータッチを利用し
このゾーンを侵食して 意のままに操ろうとしちょるのじゃよ。
(;`皿´)凸
大体
【本当の親友】ならば
『一生の…』とか
『生涯の…』っちゅう言葉は めったに使わん。
この言葉を多用する輩の共通心理は
『自分らの考え(計画)に 引き入れる』
のを目的として 使用されるのじゃよ。
これは 小さい子供が言う常套手段
『一生のお願いだから~』
と口走るのと 何ら変わりない。
さて そんな
【信用出来ない輩】の 最大の特徴は
『とにかく 他人を誉めず
自分の意見を押し通す』
態度を取るのじゃ。
(-"-;)
どっか イカレてんじゃないの?というような思考を
無理強いしてくるのじゃよ。
つまり 『ああした方がいい』
『こうした方がいい』
と 一見アドバイスするような感じで
実は 全く 相手を見ておらん。
自分の意見を押し付け 従わせようとする。
【本当の親友】とかなら
相手の良き点・悪しき点
両方ひっくるめて 受け入れる。
じゃからこそ 冗談も言えるし
からかう事も出来るのじゃよ。
いわゆる『あばたもえくぼ』や
『タデ食う虫も好き好き』っちゅう訳じゃ。
じゃから こやつらに
普通の関係を求めることは まず無理じゃ。
相手の矛盾点をつついたりしたら もう大変。
(>_<)
たちまちのうちに 手のひらを返した態度となり
火の付いたように キレまくる。
…お分かりじゃろうか。
(・ω・)
このように【信用出来ない輩】は 今話したような 特徴がある。
こんな輩が 猫なで声で 読者諸兄の皆殿に 近付いてきたなら
きっぱり 縁を切る覚悟の元 立ち向かって欲しい。
【S】みたいな 悲しい思いをする者が
1人でも 少なくする為に…
m(_ _)m
(・ω・)
先日【S】と待ち合わせして 食事をしながら ちょっと話をした。
まっ 食事といっても
ファミレスじゃがの。
f^_^;
ドリンクバーは なかなか 便利やったわい。
(^^)
【S】…
以前 ブログにも書いたが
先輩や友人に騙され 自分の財産を失い
また借金を作る羽目になった 可哀想な奴じゃ。(>_<)
最近 弁護士のおかげで ようやくトラブルが収まったらしい。
Sが『債務整理』として サラ金に支払う額は
当初の予定の約半分まで 抑えてもらい
Sも 自己破産せずに 終わったので
安堵の溜め息をついたわい。
(・ω・)
まぁ…
『債務整理』が終わるまでの間
クレジットが使えないのは 致し方ないが…
それでもSは
『まぁ… 昭和時代の生活みたいですね。』
と 意外に ポジティブに 捕らえておったわい。
さてさて…
食事をしながら Sと話をしたが
彼が関わった 元先輩や元友人の人物像を聞いて
我が輩 共通する点を 幾つか見つけ出した。
まず第一に
【大言壮語】を口走るっちゅう事じゃ。
Sを騙した元先輩も 元友人も
彼に近付き 甘い言葉を掛けて 妖しく誘ったそうじゃ。
『この(マルチ商法)ビジネスで儲けて 毎年 海外行こうぜ!』
と誘った Sの元先輩。
『俺の会社
(と言っても そやつしかいない)の 役員にしてやるから。』
と言って 名義貸しを要求してきた 元友人…。
夢見る事は別に構わんが
出来もせんクセに 大風呂敷を広げて話すのじゃよ こやつら…(-"-;)
何故【大言壮語】かと言うと
それまでの足跡を見れば 一目瞭然。
Sの元先輩は 4~5年間 プー太郎
つまり フリーター生活をしておった。
また そやつが Sに勧めた(マルチ商法)ビジネスは
その元先輩自身も 行き詰まっておったのじゃよ。
(-"-;)
元友人も そうじゃった。
Sから騙しとった サラ金のカードで
5千~1万円単位の金を ちょくちょく引き出しておった。
(-"-;)
つまり この元友人は
その日の生活すら ままならぬ生活を送りながらSに近付き
【友情】という言葉で
S名義で 金を 湯水のように 使っておったのじゃよ。
(;`皿´)凸
我が輩 以前のブログにも書いたが
他人を信用する時は
【その人の言葉と行動】
が合致しているか否や そこしか見とりゃせん。
約束した事柄の出来不出来は あまり問わん代わりに
誠意があるかどうかを見る。
即ち
【自分の発言に 責任をもっておるか否や】
を 重要視しちょる。
その観点から見れば
いかに こやつらが 嘘を言っているか
またSを騙したかが分かるかと 思う。
次に こやつらがよくやる方法として…
『一生の友(あるいは仲間)』
として 握手をしたがるのじゃよ。
こやつら
何処からか 心理学のテクニックを仕入れ 悪用しちょる。
『握手』などのボディータッチは
親しくなる第1歩として用いられる。
何故ならば 人は【プライバシーゾーン】という 半径 1m位の間合いに
誰も近寄らせたくない空間を作っちょる。
満員電車などが不快に感じるのは そんな理由からじゃ。
そこを 握手やボディータッチを利用し
このゾーンを侵食して 意のままに操ろうとしちょるのじゃよ。
(;`皿´)凸
大体
【本当の親友】ならば
『一生の…』とか
『生涯の…』っちゅう言葉は めったに使わん。
この言葉を多用する輩の共通心理は
『自分らの考え(計画)に 引き入れる』
のを目的として 使用されるのじゃよ。
これは 小さい子供が言う常套手段
『一生のお願いだから~』
と口走るのと 何ら変わりない。
さて そんな
【信用出来ない輩】の 最大の特徴は
『とにかく 他人を誉めず
自分の意見を押し通す』
態度を取るのじゃ。
(-"-;)
どっか イカレてんじゃないの?というような思考を
無理強いしてくるのじゃよ。
つまり 『ああした方がいい』
『こうした方がいい』
と 一見アドバイスするような感じで
実は 全く 相手を見ておらん。
自分の意見を押し付け 従わせようとする。
【本当の親友】とかなら
相手の良き点・悪しき点
両方ひっくるめて 受け入れる。
じゃからこそ 冗談も言えるし
からかう事も出来るのじゃよ。
いわゆる『あばたもえくぼ』や
『タデ食う虫も好き好き』っちゅう訳じゃ。
じゃから こやつらに
普通の関係を求めることは まず無理じゃ。
相手の矛盾点をつついたりしたら もう大変。
(>_<)
たちまちのうちに 手のひらを返した態度となり
火の付いたように キレまくる。
…お分かりじゃろうか。
(・ω・)
このように【信用出来ない輩】は 今話したような 特徴がある。
こんな輩が 猫なで声で 読者諸兄の皆殿に 近付いてきたなら
きっぱり 縁を切る覚悟の元 立ち向かって欲しい。
【S】みたいな 悲しい思いをする者が
1人でも 少なくする為に…
m(_ _)m