どうも。蔵漲でござる。前回 我が輩の 鑑定方法を 書いたが…

読者諸兄は 疑問に思ってるじゃろう。

『手相って 本当に 当たるの? 蔵漲先生?』
(・_・;)ホントニ?

…結論から言えば【当たる】じゃ。
(・ω・) アタルゾ

手相で 鑑定出来るのは 性格は もちろん
様々な 時期を割り出す事が出来るのじゃ。

恋愛・結婚・転載・出世…
その時期に どうなるのか
どのような感じで 幸運が 訪れるのかが分かる。
(^人^) ワカルゾヨ

但し…
恋人との相性や 何か早急に 決めなきゃならない問題は ちと不得手なんじゃが…
(・_・;) デキナイ…

我が輩は そんな相談には 卜[ボク]術である タロットを用いて 鑑定しちょる。

難しい話になるがの
占いは 大別して 三種類に 分類出来るのじゃ。

まず 相[ソウ]術

これは 手相や人相など 表に出てるもので 占うやり方じゃ。

次に命[メイ]術

これは 生年月日や名前など 固有のもので 占うやり方じゃ。

そして卜[ボク]術

その時の偶然性を用いて占うやり方じゃ。
易(ぜい竹)や タロットなどが これにあたるのじゃ。
(*^-^)b ワカルカナ?

このように【占い】と言っても 大別して
三種類ある訳じゃから 大概の相談には乗ることが 出来るぞよ。

しかし…
巷の占い師は 手相だけで 相談するという 無謀な奴もおるのが事実じゃ。
(・_・;) ダイジョウブカ?

もし 巷の占い師に 鑑定する機会があれば
その先生に 聞いてみたら よか。

『先生は どんな占いが出来ますか?』

もし 一種類だけ!と
威張る奴なら 鑑定を 受けるのは 考えた方が えぇ。

詳細な 鑑定は 上記 三種類を組み合わせて 鑑定せんと はっきり出てこんからな。

ちなみに 我が輩
【蔵漲】は 上記三種類の占いは マスターしちょる。

ご安心下され。

…自慢に聞こえてたら
ごめん m(_ _)m
謝りますだ。m(_ _)m
どうも。我が輩『蔵漲』と 申しますだ。(・ω・)
我が輩の所に鑑定に来る お客殿から 聞かれる事を話しちゃろう。

我が輩が 手相を鑑定する時 お客殿に『手を出して下され』と 申すと 大概が『右手ですか左手ですか』と 聞かれるんじゃ。(・_・;)

我が輩が『両手を出して下され』と 申すと 皆 怪訝な顔を する。
まぁ その後 色々鑑定していくと 驚きの顔に 変わるがな。('-^*)

何故 我が輩が【両手を見ながら 鑑定】するのかと 言うとじゃな…

左手は『持って生まれた運命』
右手は『今現在の運命』を 表しているからなんじゃ。(・ω・)

まぁ パソコンで言えば 左手は OS 右手は アプリケーション…と 言った所じゃに。

だから 我が輩『せっかく 両手があるんやから 両手で 鑑定すれば お値打ちもんじゃろ』と お客殿に 申しておる。

片手だけで 鑑定する輩は 我が輩から見れば
【片手落ち】じゃ。
(`・ω・´) ウツケモノ!

これを お読みの 読者殿
くれぐれも ご注意下されや。
【片手落ち】の占い師には…f^_^;
世の中に 数々の占いがある…
また 最近では 細〇〇子なんぞ 沢山本を出して いる。
週刊誌やワイドショーには 必ず『占いコーナー』があるが…

世の殿方淑女の皆様方
“占い”ってどう思ってるんじゃろか?

申し遅れました。
我が輩 “コリン星の 摩訶不思議占い師”
蔵漲(Zo‐chan)と 申しますだ。
宜しくお願いするだに。
さてさて タイトルにも 書いたが『占いとは 何ぞや?』
この蔵漲が 鑑定に来た お客殿に 申すのは
『幸せへのナビゲーション』だという事じゃ。

決して 惑わされたり
ましてや 〇万も散財して 納得するまで 何でも頼りきるもんじゃ ないぞな。

まっ ドライブする時に使う【カーナビ】みたいなもんじゃな。

だから 必要ない時は 使わんでも ええし
必要な時だけ 参考にすれば良か。

ただ…
世の中の 占いは まがいもんや バッタもんが 多いから 注意が 必要じゃな もし。

次回は 世の中の占いの 良し悪しの見分け方を お話するぞな。

楽しみに 待っといて下され。