私は雑談が苦手でした。

こんにちは、あやっぺです。


あなたは、普通に雑談できますか?

事務的な連絡ぐらいしか
まともに話せず、

雑談となると
何を話せばいい
分からなくなりませんか?

今回は『雑談の話題探し』についてお話します。

雑談は必須スキルです。


じっくり話をする機会よりも、
ちょっとした空き時間に雑談をする機会のほうが
圧倒的に多く、

そういった小さな雑談
繰り返していくことで
関係が深まります。

つまり、雑談ができなければ
人と距離を縮めるのに
かなりの時間がかかるということです。

それどころか、結局仲良くなれずに
しだいに疎遠になってしまうかもしれません。

それで、いいんですか?

友達になれるはずだった人と
知り合い程度の関係で
終わってしまわないためにも
雑談力は必要です。


雑談ができなければ
誰もあなたと進んで話を
したいとは思いません。

一見意味のない会話にも意味はあるのです。
必要なことしかしゃべらない人間に友達はできません。

では、簡単に雑談ができる方法を
教えましょう。

あるあるネタを使ってください。

これだけで簡単に雑談ができます。


身のまわりの、誰もが体験するような
些細なことを挙げるのです。


あるあるネタを使えば共感を得ることができます。
共感を得ることができれば勝ったも同然。

共感できれば会話は弾むのです。

具体的なやり方は次のとおり

まず、身のまわりにあるものから、
あるあるネタを考えます。

そして、そのあるあるネタを、
疑問系で相手に振ります。

「~な時~なことってない?」
「~なことってよくあるよね?」
という感じです。


あるあるネタを使えば
共通点のない人とでもかんたんに
雑談ができるのです。

ぜひ実践してみてください。

「あるあるネタなんて思いつかない」
という場合は、
お笑い番組などからパクってみましょう。

普段からあるあるネタを探しておき、
思いついたらメモしておいてください。


今回はここまで。

今日も読んでいただき
ありがとうございました。


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こんにちは、あやっぺです。

私は、コミュニティ障害だった
18年間を、ひどく後悔しています。


ありえないほどの損をして
今まで生きてきました。

一度きりしかない青春
完全に無駄にしてしまいました。

本当にもったいないことをしました。


コミュニティ障害であるという悩みを
あまり深く考えていませんでした。

もしかしたら、
あなたも気付いていないのかも知れません。


あなたには、私と同じ後悔を
してほしくありません。

だから、一度だけでも
この記事を読んでおいてください。

あなたがどれほどの
損をしているのか。


それでは話していきます。

私は、ずっとコミュニティ障害でした。

園児のころにすでに
内気な性格で、

小学校で転校したことをキッカケに
完全に話し相手がいなくなりました。


人と話す方法をほとんど知らないまま
何年も生きてきてしまいました。


高校生になっても
まともに人と会話できませんでした。

まわりのクラスメートがどんな人なのか。
直接話したことはなく、
まわりで話しているのを聞いて
知っているだけ。


自分と趣味が合う人がいても
会話に入るなんて当然ムリ。


ちょっと暗めのオタクっぽい人とは
少し話せるけど、

リア充っぽい人に話しかけられると
テンパって頭が真っ白。


男子との会話なんて、
事務的な用事で月に1回あるかないか。

恋愛もしたことがないから、
恋バナなんて全く分からない。

男子と話さないから、
自分がどんなタイプが好きなのかも
分からない。


自分の話なんて一切せず、
まわりの話に合わせて
アイソ笑いするだけ。

ボケに大してツッコむこともできず、
アイソ笑いするだけ。

人をいじるなんて絶対ムリムリ。

私なんかが人をいじるなんて
とてもとても恐れ多すぎる。


マジメだと思われていて
人にいじられることもない。


嫌われたくないし、
失敗するのがなによりも怖い


無難に、なるべく害のないように
ひっそりと生きる。


話しかけてほしい。
でも、うまく話せないから
やっぱり、ほっといてほしい。


休み時間、
みんな友達と話してるのに、
私は机でひとりぼっち。


勇気を出してしゃべってみても、
そっけない返事をされると

いじめられていた過去のトラウマが
甦ってきて胸が痛くなる。

また嫌われるんじゃないか。
またいじめられるんじゃないか。


だから、あんまり関わらないように、
アイソ笑い。


時々話す人を
友達だと思いこんでいました。

でもその人とは、
放課後に遊ぶこともないし、
休日に会うこともない。


放課後は直帰、
家でゲーム、マンガ、アニメ


でも、その頃の私は、
別に後悔していませんでした。

もうイジメはないし、
まぁいいかと、
のんきに思っていました。


重大なをしていることも
気付かないまま。


今思うと、
私はなんてバカなこと
していたんだろうと思います。

私は今ではコミュニティ障害を
直すことができました。


男女かまわず普通に話せます。
オタクともリア充とも話せます。



ふざけて人を笑わせたり、
食事やカラオケにも
誘われるようになりました。

カラオケではいつも変な曲を歌って
ムードメーカーみたいになってます。


リア充からみれば、
「普通のこと」
「当たり前のこと」
「たいしたことない」
なのでしょう。


だけど、コミュニティ障害者にとっては
『普通であること』すらも
遠い夢のようなものです。

昔の私からみたら、
想像もできないほど
ありえない現実を手に入れることが
できたんです。


いざコミュニティ障害を克服してみると、
昔の自分がいかに
損な生活をしていたかが分かります。


コミュニティ障害は大損です。


うまく話せない。
友達ができない。

そんな程度ではありません。


私には、
18年間の思い出がありません


「いままで一番嬉しかったことは?」

「いままで一番楽しかったことは?」


そう聞かれても、コミュニティ障害の私には
何も答えられなかったのです。

ただなんとなく、
可もなく不可もなく生きていたら、

何も思い出に残らなかったんです。


いじめられていた嫌な思い出だけが
深く残っていて、
いい思い出なんてろくにないんです。


友達と遊んだ記憶もないし、
彼氏とデートしたこともない。

友達に誕生日を祝われたこともない。


『青春』といわれる思い出が
私には何もなかったのです。


1度きりしかない10代の記憶が
何一つ残っていないのです。


大人たちが口をそろえて言う、
「一番楽しかった時代」の記憶が
私にはないのです。

空白の青春時代。


普通の、ごく普通の
学生時代さえ得られなかったのです。


今でもゾっとします。

幸い、大学生になってからは、
コミュニティ障害を直して、
嬉しい思い出も楽しい思いでも
たくさんできました。


大学生活での思い出は
いくらでも思い出せるのに、
それ以前は記憶はろくにありません。


コミュニティ障害が直ると、
あなたに思い出が出来ます。


自分の記憶の中に、
にぎやかでかけがえのない、
絶対に忘れたくない思い出が残るのです。


卒業アルバムの最後のページ。
高校までは、何もない白紙でした。

大学の卒業アルバムは、
みんながカラフルなペンで
ごちゃごちゃと埋め尽くされています。


何もなかった18年。

カラフルな思い出が
いっぱい詰まった大学時代。


この違いはなんなのか。


コミュニティ障害だったかどうかの違いです。


友達ができると、
世界に色がつきはじめます。


何のとりえもなくて、
存在価値がないと思っていた私。

意外なことに、
友達に褒められることが多くて
ビックリしました。

「歌うまいね」
「コイツ意外と面白いんだよ」
「すっごい優しい」


始めて自分を認めてもらえた瞬間でした。

男子に
「一緒に写真撮って」と
言われるようになりました。


告白もされて、
彼氏ができました。


もしコミュニティ障害じゃなかったら、
もっと早く、こんな楽しい人生を
送れていたのでしょう。


本当にもったいない。


私はバカです。大バカ者です。


でも仕方なかったんです。

だれもコミュニティ障害の直し方を
教えてくれなかったから。


「もっとハッキリしゃべれ」
「もっと自分の意見を言え」
そんな言葉はウンザリです。

それができないから困ってんだよ!
と内心ブチ切れていました。


でも、今なら私は、
コミュニティ障害を直すために
本当に必要なことがわかります。

実際に元々コミュニティ障害だった私が、
克服できたのだから、ホンモノです。


人に好かれる話し方や
相手にとって話やすい人になる方法、
相手も自分も楽しく会話が出来る秘訣を
より細かくまとめたものが、

『透明人間卒業マニュアル』です。


もう、いてもいなくても同じような、
透明人間のような自分を卒業して、
みんなに好かれる存在になりましょう。


コミュニティ障害専用マニュアルなので、
受け取っていただいた人にはとても好評で、
私もうれしいです。


「別にコミュニティ障害でもいいや」

「そのうち直るだろう」

「そんなに気にしてないし」

そんな人にこそ、
このマニュアルを受け取ってほしいです。


自分がどれだけ損をしているかなんて、
コミュニティ障害が直ってから
じゃないと分からないと思います。

でも私は、あなたにも
楽しくて幸せな未来を見せてあげたい。


この記事を読んでくれているあなたなら、
きっとコミュニティ障害を直せます。

何故なら、自分がコミュニティ障害だってことに
気付けているからです

真剣に自分のことを考えているからです。


あなたにも、最高の人生を
送る権利があります。


だから、もし、まだ
このマニュアルを受け取っていないなら、
ぜひ受け取っておいてください。

50人限定です。
50人越えたら配布を終了するので、
今が手に入れる最後のチャンスです。


→透明人間卒業マニュアル