しばらく寝転がってから起きようとすると、左側の腰がめっちゃ痛くなります。
普段はゆっくり起きれば立てたのですが、今日は掃除や買物などで無理をしてしまって腰に負担をかけた一日だったので、先ほど休憩がてら寝転がってから起き上がろうとしたら、あまりの痛さに力が入らず、立つことができませんでした。
しばらくしてから再挑戦で立ち上がれたものの、歩こうと左足で体を支えたらまた力を入れられずガックリと崩れ落ちました。
まぁまたしばらく休むと歩けるようになったんですけど。
昔フジロックに行った時、3日間歩き回って疲れまくってヘトヘトになった状態でくしゃみをしたら、腰に力が入らず崩れ落ちたことを思い出しました。
また、学生時代に陸上をやっていた時も、脚の動きよりも腰の安定に意識を向けた練習が多かったように思います。
体を支えているのは、脚というより「腰」なんですねぇ。