たまたま日記 -6ページ目

たまたま日記

健康第一・・・!

今月の初めに献血に行ってきました。

第5波の後、まさに隙を見計らってですよ。

次は第6波の後ですね。

献血ルームに着いてしまえばいいのですが、行くまでの公共交通機関がちょっと気がかりな気分なのです。

(空いている時間だし窓もきちんと開いているし、なんですが)

 

今回の新たな発見

というかこの目で確認できた真理。

 

イラっとすると血圧は上がる。

 

知ってはいましたが、目の当たりにしました。

 

ルーム入室前。

常時開放状態のドア前に、いつもなら誰かしら職員さんがいるのにこのときはおらず。

予約時間からすると、来訪者が姿を見せ始めてもいい時間なのですが。

無言で待つうちに来て、でも「お待たせ~(意訳)」の挨拶もなく。

ただこれは、職員さんの声が小さくかつ滑舌もあまりよくなくかつマスクのせいでこちらが聞き取れなかった可能性もあります。

 

入室前にコロナ関係をメインに質問されるのです。

これがまた上記の理由で何を言っているのか聞き取れないのです。

そりゃ、世の中小声推奨でしょうけど

訊き返すこと数度。

 

「ワクチンの種類はファイザーかモデルナですよね?」

の質問に至っては、

「ファイ…モデ…」

くらいしか聞き取れず。

 

イラっ…としながら上着を脱ぎカバンをロッカーにしまって血圧測定。

見たことのない数値をたたき出しました。

脈拍も基準ギリギリ。

(献血基準には合致しています)

 

やはり…交感神経が興奮すると血圧は上がりますね…。

イライラしないよう気を付けようと思いました。

 

献血自体は、久しぶりに血小板をたくさんです。

献血が久しぶりだったせいか、血小板の数字がよかったのです。

(もともと多目安定です)

 

テレビを楽しく堪能しました。

唇ピリピリも極々わずかでした。

 

次回もコロナ次第でいつになるかわかりませんが、

いつでも行けるよう健康に留意したいです。


献血したことある?

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行きたいですが、ワクチンを2回打つまでは(2回打ってから2週間経つまでは)行かないです・・・。

着いてしまえばいいのですが、行くまでの乗り物が不安なので。

でも、もしも例えばHLA適合のお知らせが来たらこの限りではありません!

早くFully vaccinatedになりたい。
8月に打てるチャンスもあったのに、8月は休んじゃダメって言うんだもんプンプン
献血に行って、ぴゃーっと帰ってきました。

嗚呼、これまでならせっかく栄えている街に行くのですから
あっちに寄りこっちに寄り、買い物やらお茶やらしていたのに・・・ハートブレイク

ドラッグストアだけ寄って、急いで帰ってきました。
交通機関はちょうど空いていたし換気もされてて安心でした。

ただ、どうも血液の数値がいつもより良くなかった模様おばけくん
やはり別の日にすればよかった~。
この日に予約したものの、なんとなくモヤモヤしていたのです。
もう少し後がいいかなと。

ルームの自販機でも失敗したし・・・。
テレビは字幕が消したいのに消せなかったし・・・。
乗り物でもちょっと寒くて、1枚余分に持ってくればよかったと思ったのですよ。
いつもなら1枚2枚余分に持ち歩く人なのに。
日傘も持っていけばよかったし。

やはり今日は美容院にしておけばよかった~ぶー

まあこういう日もありますおねがい
それに、地元に帰ってきてからいいものを買えたのでヨシとします。

栄えている街の人出は、うーん、普段よりはもしかしたら少ないかも、という程度。
そういえば、前はよくベビーカーも見掛けましたが今回は見ませんでした。


ルーム入り口での質問で、ワクチンは打ちましたか?と訊かれたのが「おおっ」キョロキョロとなりました。

しかし私の住んでいる自治体は劣等生グループに入ってしまっているので、
いつになることやら、です流れ星

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聖子ちゃんか明菜でしょう!
あ、その前にピンクレディールンルン
キャンディーズも音符
 
あの頃は今日が天皇誕生日でしたお祝い日本
 
インフルエンザの予防接種を学校で集団接種していました学校
 
集団接種≒強制接種
ということは、絶対にかかってはいけない病気。
ということは、死に至る確率が高い病!!
 
と、当時は考えていました。
世にも恐ろしいインフルエンザ!!と。
 
ところが小学校5年の頃だったか、同級生が罹ってしまったのです。
それを聞いたとき驚きました。
でも、しばしたった後、普通に登校していた(治った)ので、
「ん?」
と思いつつも深く考えずにスルーしたのでした・・・。
 
希望する人がみな、早くワクチンを打てますように。
(突然最後にお祈りお願い

先月末、献血に行ってきました。

 
ワクチンを打つ前に!!
 
という理由で鼻息荒く予約したのですが、
まあ、ワクチンはいつになるやら~
 
ともあれ出掛け、ルーム入室前にまずコロナ系の確認。
 
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参考1:日本赤十字社ホームページより(2021年4月21日確認)
 

更新)新型コロナウイルス感染症への対応等について|トピックス|血液事業全般について|献血について|日本赤十字社リンク日本赤十字社 

 

参考2:東京都赤十字血液センターホームページより(2021年4月21日確認)

 

[2021/1/8更新]新型コロナウイルス感染症予防のためのお願い|新着ニュース・プレスリリース・イベント|東京都赤十字血液センター|日本赤十字社リンク東京都赤十字血液センター

 

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上記にあるように、
過去に「PCR検査を受けた」ことがある人は色々基準がありまして、
それをクリアしていれば献血出来ます。
 
私の前にいた、普段から身体を鍛えているような姿勢のよい男性が、
受けたことがある、と。
 
いつ受けたのか、結果はどうだったか等をビシッと回答し、堂々と入室。
 
私もそのあとにそそくさと入室。
 
絶妙に狭いルームでして、中はちょっと混んでいました。
 
子ども連れで来ている人もいて、親がちょうど終わって休憩しているところらしく、
双方ともマスクを外して飲み物を飲みながら、
小声ながらも楽しそうにおしゃべりをしていました。
 
ちなみに他の人は全員単独で来ており、私語はありません。
 
ビミョーな気持ちながらも諸々の検査はクリア、本採血へ。
 
斜め前のベッドでは、入室のとき私の前にいた男性が既に採血を始めていました。
 
ワタシはいつものようにテレビにかじりつきます。
とはいえ、番組は慎重に選ばないといけません。
うっかりとニュースを見て、それが心ざわつく内容だったりすると、
採血している機械がピーピー鳴るのです。
正しいことはわかりませんが、血流において少なくとも何かしら「あまりよろしくない状態」になっていることは間違いないでしょう。
 
アンハッピーなニュースが続きそうなときは、急いで番組を替えます。
出来れば朗らかで楽しそうな、明るい番組がいいです。
そうすると、機械が騒ぐのを回避できます。
心と体はハッキリと連動しているんだなあ、と実感できるひとときです・・・。
 
それに気付いてからは、機械が鳴ることが明らかに減りました。
 
と、今回もテレビと格闘していると、斜め前の人が突然片手を軽くあげるのが見えました。
と思ったら、看護師さんたちが駆けつけてきて、ベッドの足元を上げます。
意識はあるようです。
問診室のお医者さんもやってきます。
体調が悪くなったようです(VVR)。
 
こ、これは、あまり着目すると確実にこちらにも不安が伝播する出来事です。
慌てて目をそらし、テレビに集中。
パーテーションも運ばれてきて、男性を取り囲み、私の視界からも見えなくなりました。
テレビでは、いとうあさこが元気そうです(ヒルナンデス)。
あさこちゃんがいてよかった、ありがとうあさこちゃん。
 
前回、去年の11月だったかにも行ったのですが、
そのときも体調不良の人が二人くらい出ていました。
 
献血後、以前ならあちこち見てご飯を食べたり買い物をしたりして繁華街を楽しむのですが、
前回も今回も、そんなことはせずそそくさと帰ってきました。
 
献血自体は行きたいのですが、往復の公共交通機関が不安なので足が遠のいています。
今回も、
マスクしてりゃあいいってもんじゃないよ
という女子たちがおしゃべりをしていて、嫌な神経を使いました。