初試験むむー…あれでいいのだろうか?こんなものなのだろうか…何か違う気が…何か足りないと思う…でも、違っていたということは、ダメだったことになるので、それは嫌…100点をとる必要はないけど、なんか100か0か、みたいな感じだ…。なんかよくわからないが、結果は大分先…。取り敢えず、次に向かって頑張ろう
再提出設問の意味がよくわからなかったので、取り敢えず出してみた。そうすれば講評が入るから、設問の理解に役立つはず!と踏んだ。すぐに返却された!再提出!でも、講評のおかげで、やはり設問の意図がわかりやすくなった。あ、そーいうことを訊いていたんですねそーいう点を答えればいいんですねじゃあまた頑張って作成しようじゃないか…早目に取り組んでおいてよかった時間に余裕があってよかったアタシってエライ
100点満点である必要はないのである小学校で九九を覚えたときは、各段を完璧に覚えないと、次の段の試験を受けられなかった。先生の前で披露して、きちんと暗唱できて先生に「合格」と認めてもらえると、次の段に進めたのである。しかしイマは違う何点でもいいから、と に か く 合格さえすればいいのだ満点にこだわる必要はどこにもないさあ、じゃんじゃんバリバリガンバるぞ