今日気づいたら文庫本1冊読み終えてました
私、読むの早くなったな~
旅の仲間 では たくさんの地名や人物名に圧倒されて 「どうしよう、ついていけないかも
」 と思いましたが、 映画も見たおかげで エルフやドワーフ、オークたちなどがよくイメージできるようになって、二つの塔 に入ったとたんものすごく内容が頭に入ってくるようになりました
ホビットの2人が仲間から離ればなれになってしまったあと、命からがら逃げることに成功し、そのあと 木の髭 というキャラクターに出会います。こういうところ、めちゃくちゃファンタジー要素強めだなぁと思いました
あと、ボロミアの最期のシーンは結構じーんとしました
そして、悲しい別れをしたと思った人が帰ってきたりして!
続きがまた楽しみです
