最近やっと流れを掴んだからか、
仕事にプライベートに大分余裕ができてきたなぁ。

何故かまた人事の事も頼まれちゃったし…
後は仕事以外で頼んでもらったデザインの事をPC使ってもう少しちゃんと出来るようにらならないと。
そろそろ音楽も始動しないとだし。
突き進むのみ。

うん。やっぱり俺は忙しい様だ(笑)


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色のない街に 白く 粉雪が踊る
鉛のような空 嘘はただひとつもない
どこへ向かうのか
キミは気にも留めずに歩いているんだろ?
きっと そんな気がしてる

忘れられない思い出は いつもきれいで
夢に見るような まぶしさに溢れているけど
今はどうして 優しさ 胸に突き刺さるよ

声が聴こえる 別れを知らせるように
美しく強い 儚すぎた歌声
はるか遠くまで消えた鳥達のように
歩いていけたら 強く生きていけたなら

忘れられない思い出は いつもきれいで夢に見るような まぶしさに溢れているけど
腕を伸ばせば届きそうだ あと少しだ
溢れ出すような 優しさ 胸に突き刺さるよ

強く 強く願った 届くように
キミの愛した唄を

許せないんだ 思い出はいつもきれいで
包み込むような まぶしさに溢れているのに
腕を伸ばしても届かないんだ もう二度とは
今はどうして 優しさ 胸に突き刺さるよ


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そこは真夜中に迷いこんでしまう

すぐ隣に
影のように寄り添いながら

瞼を閉じれば浮かんでくる手のひらは
温もりを感じられないけど温かくて

消えないでほしいと願い
嘘なら消えてしまえと思い

再生を約束されていない夜明けを 今も待ち望んで
深い森の中に進んで行く

明日もまた何も無かったかのように陽は上る
次にこの瞳に映すのは

絶望か 幸福か
悪魔か 天使か
死か 再生か
約束など何処にも無い

ただ一つ 近くで眠る事が出来たら
枕元に現れる悪魔に怯える事は無い




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