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今日で私のお盆休みが終わりです


一か月あったちびちゃんの

夏休みも同時に終了ヒマワリ


昨夜は

たぶん今年最後になるであろう

花火をしましたキラキラ


このところ

ゲーム等に夢中で

参加率の少なかった

お兄ちゃんも参加きらきら


なんだか少しさびしく見える花火でした



そして今日は


やはり最後になるであろう

庭でのプール遊び


けんかしながらも

そばを離れたくない二人にひひ



来年は

きっとお兄ちゃん

遊んでくれるのもグッと少なくなると思うけど・・・



二度と来ない今年の夏


いつか大人になった時

ふっと思い出して

優しい気持ちになってくれたら

お母さんはとても嬉しいラブラブ



お母さんも忘れたくない


君たちと過ごした夏


その笑顔、その無邪気さ

お母さんの宝物です


とても暑かったけど

心配なこと、辛いこともあったけど

今年の夏に感謝します



私はこれからも

時には前を、時には後ろを

時には隣を歩きながら

子供たちに寄り添っていきたい


どんな困難にぶつかっても

どんなに離れていても

親はいつでも子供を見守っていること

忘れないで


いつもあなたは一人じゃないよ



今日は65回目の終戦記念日


昨夜 テレビで

「帰国」

(本当は漢字が違います。IME パッドでも

 探せませんでした。

 ごめんなさい<(_ _)>)

という 倉本 聰さん脚本のドラマをみました


戦時中 南の海で玉砕した兵士の英霊たちが

戦後65年過ぎた日本の深夜の東京駅に降り立ち

それぞれ思い出の地を訪ねる・・・というお話でした


65年・・・


もちろん

私は戦争を知らない世代です


でも 母は

幼かったとはいえ終戦が記憶にあるようです


教科書で学ぶ戦争は

私にとって 古代から続く歴史のひとつ

まるで違う次元のような遠い世界


でも

本当にそうだろうか


時間だけみれば

ほんの最近の出来事なのに


戦後の日本は

あまりのスピードで走り続け

昨日のことですら

昔になってしまう


加速度的に進む時間の中

私は生まれた


今の日本に住む私が

無い事すら気付かずにいる

大切な日本の精神


日本の未来を

家族の平和を

願って戦死した方たちの思い

日本は受け止めてきたのだろうか


そして

やはり幸せとは・・・


なぜ人は生きるのか



8月15日

一年に一度

心の深いところから

戦争について

人として生きることについて

魂に問いかけてみたいと思います


そして正午には

子供たちと黙とうしたいと思います


どうか安らかに・・・


そして未来の日本が

心の豊かさであふれていますように・・・








先程
行ってきました~
お墓参り

お墓参りに帰って来れない、遠くに住んでいる姉の分も

父の好きだった日本酒

お供え団子ならぬ
息子推薦のどらやき

亡くなる数日前に
食べたいと言っていた
林檎も入った果物盛合わせも持参しました

いつもお供えしていた
タバコは忘れてしまったけど…

一緒に行った母は
お墓のまわりの草をむしって
なんとハチに刺されました

まだ誰も
お墓参りに来た気配がなくて
兄に電話したら
なんと外食中
…あたし達で
草むしりしたからね…

…いいんだけど…
…別に…

墓参り先じゃね????罰当たりめが~