最新技術の弊害
最近のガスメーターはコンピューター管理のマイコンメーターらしい。
それがお客の利用するガス量を把握してそのキャパシティを超えるととまるらしい。
それがガス給湯器からお湯が出ない原因だった。
なんてこった。
あはは・・・・・・ではすまないが・・・・
お客さんが理解してくれたから良かったが・・・・
視力の低下
現在の日本は近視国家である。
パソコン、ゲームやストレスなどさまざまな要因がある。
この前の同窓会でも目が良かったと思う人も悪くなっていた。
私のような強度近視で手術した人は特に手術して回復しても気をつけないといけないのかもしれない。
他の掲示板を見ても視力が低下した人はいる。
普通にうまくいけば手術により目標視力まではあがると思う。
(ただ手術により乱視・遠視などがでた方は手術・検査に問題があるのかも)
検査も意識して見るから自然体とは違うよね。
神戸クリニックでは手術前の乱視の検査で2人の女性スタッフの方に見てもらった。
念には念を押すということらしい。
検査は設備が整っていれば正確性は高いと思う。
手術は機械である程度のスキルがあれば結構高いと思うが、スキルが低いとわからん(笑)
あと赤い点を見てくれということなんでそれを我慢する患者にも必要なんだが・・
ただ美容整形やレーシックなど金になる科目に医師が集まるのも問題なんだよなあ。
その反面産婦人科や小児科は金にならんし過酷なのでなり手が減っている。
神戸クリニックではアフターケアは結構いい方だと思う(てここしか知らないが・・・・)
他の掲示板などを見ると?と思うところがあるが・・・
なんか手術の事例が多いわりにはその後のトラブルに対する対処方などが確立してないような気がする。
「様子を見て見ましょう」とかって意外に多いような気がする。
術後2~3週後あたりに近くがぼやける感じがしたので先生に聞いたが良い答えは無かった。
まあおいらはPCの解像度を下げて文字を大きくして、そして遠くを見て近くを見るようにしたら解消した。
たしかにPCは目には良くないよなあ。