競馬とエピレーシックの体験談 -15ページ目

屈折性近視

屈折性近視とは、眼軸(網膜までの距離)は正常ですが、パソコンやテレビ、勉強などで近くを見る生活を続けたため、目のピントを合わせるための水晶体が近くを見つめた状態で固まってしまい、遠くを見たときにぼんやりと見えてしまう近視のことをいいます。

とあります。

なるほどっていまさらだが・・・

近視期間が長かったからそえになれちゃっているおいらとかって気をつけないと元にもどりそうってことか?


仮性近視らしんだよね

姪っ子が仮性近視らしいんだよね。

今度ちゃんと検査してもらうけど。

ピッカピカの一年生なんだけど、

どうも最近の子供は多いらしい。

あんまり近くでテレビ見すぎなのかなあ?

まあ今ならなんとか目薬とかで直るらしいが・・・・

僕も中学生から目が悪くなって苦労したからとても心配なんだよね。


コンドロイチン???

水晶体の光老化

水晶体が光老化し、変質して固くなり、レンズの弾力性を失い焦点があいにくくなるそうだ。

ルティンの不足で水晶体が固まるのかな。

中年を過ぎて眼の自動調整力と視力が衰えてくるのは目の組織や水晶体の中のネバネバ物質がコンドロイチン

減少してくるからなのです。レンズの役目をしている水晶体を伸ばしたり縮めたりしている周囲の筋肉毛様体のコンドロイチン

減少して弱まる。すると水晶体が平板になって網膜に焦点が合わなくなる。

これが老眼現象です。

角膜の透明性も、老化によってコンドロイチンが欠乏すると角膜は濁ってきて白内障を引き起こします。


コンドロイチンは大変な保水力に富む物質で全身の70%ともいわれる体内水分の保持になくてはない成分です。

でも中年期を過ぎるとどんどん減少していきます。

血管で減少すると動脈硬化、骨で減少すると骨がもろくなり骨粗しょう症、関節で減少すると関節痛、腰痛、

目で減少すると老眼や白内障、皮膚で減少するとツヤがなくなりシワができるといったところです。

やはり目の手術をしても老化などさまざまな要素なんかも関係してくるんでしょうね。