競馬とエピレーシックの体験談 -11ページ目

似たもの夫婦とはよくいったものだ

今日おばさんが集金にきた。

一応おいさんのほうには話はついていたのだがグダグダうるさいおばさんだ。

自分たちのミスは棚にあげてこちらが悪いようなことばかり。

どういう過程か説明しても前々ダメだね。

まあこのおばさんの兄弟もちょっとしたことで

「裁判にしたやる」とかいうとんでもない話なんだが・・・・・

結局反省とかしない人って進歩しないなあと思う今日この頃であった。



今日は姪っ子と甥っ子と小学校に行ってきた。

甥っ子がだっこして欲しいというが1km以上あるところまではできないっちゅうの。

結局三輪車を押して行ったよ。


立体視  新発見

立体視だけでは視力は上がらないという記述があった。

立体視してピントがあえば多少動いても立体視は崩れにくいですから、

立体視しながら、距離を近づけたり、離したりする訓練が必要なようだ。

多少はやっていたが・・・

少しずつ距離を離し、画像のオウトツ(凹凸)を良く観察しましょう。

立体視しながら距離を変えると、両眼の毛様体筋を活発に使い、これが、視力を向上させるようです。

なるほど。

結局毛様体筋を鍛えないといけないんだよね。

そうしないと元の木阿弥ってことだね。

現在はPCとか近距離で長時間とかやっていることって多いもんね。



今日は姪っ子と散歩しながらふたりとも視力アップの訓練していました。

俺より見えないところがあるからなああ、

なんとか直してあげないといけないな。



視力向上

視力は視野と調整力と連動しているという記述を見つけた。

確かに調整力は必要だと思うので訓練だな。

速読することで視力が向上されるらしい。

これはやっぱり調整力だろう。

毛様体を活動しやすくすることは必然だろう。

あと動体視力をあげることもピントあわせという点ではいいのだろう。

おいらがやっていることもあながちウソではないのうだろう。