病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯 -557ページ目

病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯

愛猫ラスカル(女の子)2008.7.2-2020.3.30。殺処分寸前から迎えた当時2歳の子。
様々な病気をしながら一生懸命生きた甘えん坊のラスカルと過ごした日々を書いていきます。
ラスカルが亡くなって丁度1年の2021.3.30から開始しました。
宜しくお願い致します。

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本当に有難うございます。

 

ラスカルという子がいた事を知ってくれてとても嬉しいです笑い泣き

 

糖尿病寛解から3年ほどが経過した頃

 

ラスカルの毛がパサパサしてきてきていてフケが出てくるようになりました。

 

気になった事がもう一つあって、ラスカルは元々便秘がちというか

 

うんちは固めの子でしたが便秘が続いている状態でした

 

そんな状態が数日続いていたので病院に診てもらいにいきました。

 

病院に着いて症状を先生に話しをして血液検査をしてもらいました

 

検査に関しては脱水があるという事と、若干低血糖になっているという事で

 

そのまま入院した方が良いとの事でした。

 

食欲も落ちていたので心配だったのでそのまま入院をお願いしました。

 

糖尿を寛解してからは定期検査をしたりとかでしか行かなかったのですが

 

今回の入院は心配になりました。

 

ラスカルに「入院になってしまってごめんね。毎日お見舞いに来るからね」

 

そう言いました。

 

心配な気持ち、不安な気持ちのまま病院を後にしました。

 

この入院でラスカルの体調が良くなってくれるならという想いでした。

 

翌日からは入院中のラスカルに会いに行く事になりました。

 

続く、、、、、

 

入院前日のラスカル