病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯 -534ページ目

病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯

愛猫ラスカル(女の子)2008.7.2-2020.3.30。殺処分寸前から迎えた当時2歳の子。
様々な病気をしながら一生懸命生きた甘えん坊のラスカルと過ごした日々を書いていきます。
ラスカルが亡くなって丁度1年の2021.3.30から開始しました。
宜しくお願い致します。

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本当に有難うございます。


ラスカルという子がいた事を知ってくれてとても嬉しいですニコニコ

 

ラスカルの病気がある度にずっとA病院にお世話になっていたのですが

 

一度だけ本気で病院を替えようと考えて実際に一度B病院に

 

ラスカルを診てもらいに行った事がありました。

 

前回書いたラスカルの退院からおよそ10日くらい経った時

 

ラスカルがご飯の食べる量が少し減っていたのがあり心配していました。

 

その週の土曜日に病院に行くつもりでいたので1日様子を見ていました

 

そして当日の朝に家から病院にラスカルと向かいました。

 

朝一で開院時間よりも早く着いたので車でラスカルと待機していました

 

病院の駐車場で待っていたら動物看護師の女性が居たので

 

挨拶をしたら「院長が所用で急遽午後からの診療になります」

 

と言われました。

 

午後からになるのは仕方ない事と考えたのですが

 

ラスカルの症状が心配だったので症状を話しました

 

普段から自分は口調が柔らかいと言われる事が多いので

 

この時も穏やかに話しました

 

看護師さんの見解でどのような事が考えられるか参考にしたかっただけで

 

全部鵜呑みにするつもりもありませんでしたし、検査するまで分からない事も

 

あるだろうとは思っていましたが看護師さんの返答としては

 

「そんな事、私に症状を言われても。」という回答でした。

 

その看護師さんは以前から病院に居るのも知っていましたし

 

他の患者さんと接している様子を見ていましたが

 

良く言えば物怖じしない、悪く言うと強い口調で失礼だなと感じていました

 

その瞬間にかなり頭に来て

 

「俺とあなたは友達でも家族でもないんだから、言い方があるだろ。

 

こっちが偉いとかそんな事思っていない。不貞腐れた態度を丸出しにして

 

先生が今いないなら、看護師さんに様子を聞いて考えられる事を聞くしかないだろう。

 

その態度は無いだろ」と言いました。

 

看護師さんは見るからに不貞腐れていました。

 

応急処置だけでも聞けたら午後に出直すつもりでいたのに

 

「私に言われても」は無いでしょう。

 

あなたはトリマーさんじゃなくて看護師さんでしょう。と思いました。

 

勿論判断が難しい場合もあるとは思います。

 

その時にも言い方ひとつで相手(今回なら僕)が理解や納得出来る事もあると思っています。

 

こんな態度のヤツが居る病院にはもう来たくないと思い、

 

数分間の言い合いの後に車で近くのB病院に行きました。

 

続く、、、、、

 

ラスカル、食欲が早く戻るといいよね