病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯 -322ページ目

病と闘い続けた猫•ラスカルの生涯

愛猫ラスカル(女の子)2008.7.2-2020.3.30。殺処分寸前から迎えた当時2歳の子。
様々な病気をしながら一生懸命生きた甘えん坊のラスカルと過ごした日々を書いていきます。
ラスカルが亡くなって丁度1年の2021.3.30から開始しました。
宜しくお願い致します。

このブログを見て下さっている方、いいねやリアクションをくれる方、

本当に有難うございます。

ラスカルという子がいた事を知ってくれてとても嬉しいです音譜

 

この日は右側にチラッと見えるのが僕の足なので恐らくは外から帰ってきた時にソファーに座る僕が

 

ラスカルを撮影したものと思われます

 

ラスカルは結構足元に居る事が多かったので踏んでしまわないかとても心配でしたあせる

 

ラスカルは鈍くさいので踏まれそうになった時に咄嗟に逃げられないと思うので

 

必ず足元を見るようにしていました

 

それが例え、僕の体調が悪くても寝ぼけてても笑

 

その影響で部屋は寝る時も真っ暗にしていなくて豆電球にしていましたニコニコ

 

暗いと闇にラスカルが同化して踏んでしまう気がしてガーン

 

それはラスカルが居ない今も続いていて

 

寝る時は豆電球

 

歩くときは足元を気にする

 

これは忘れられない癖ですね笑

 

あと、この癖を続けているのは、これをやめてしまったら

 

ラスカルが居ない事を認めてしまうのが怖いのもあります。

 

でも実際にたまに

 

「おっ!ラスカル居るから踏まないようにしなきゃ」って無意識に避ける時があります

 

そういう時はラスカルが

 

「あたちはここに居るよ!踏まないでね爆笑

 

そう言ってくれているのかなと思います

 

ラスカル、送ってくれるサイン、出来るだけ逃さないようにするからこれからもサイン送ってね照れ

 

 

 

 

 

 

今もこうやってみてくれているのかな?